『マリグナント』のハシリ?三池作品の好きなとこ全部盛り。適尺やし。遊郭で怖すぎる一夜を過ごすことになったアメリカ人の話。遊女の身の上話の真実が明かされる様、描写は三池監督のセンス爆発してる。衣装とか…
>>続きを読むアルジェント、カーペンター、フーパー、ランディス、ダンテetc・・
我が心の巨匠たちが贈る奇跡の企画、
「マスターズ・オブ・ホラー」!
vol1、2、各巻それぞれ20000円のシロモノだが、
これだ…
小桃という娼婦を求めて、離れ小島の寂れた娼館に訪れたクリス。探し求めた小桃は死んだと顔が醜く引き攣った娼婦に聞かされたが、なぜ死んだのか真実が知りたいと更に尋ねる。娼婦は知らないほうがいいこともあ…
>>続きを読む日本という孤立した小さな島の中で聞こえる英語が気分を悪くさせる。虚構・絶望・暴力、地獄の全てがあった。生まれてこない方がマシだというほどの。殆どの場合、嘘には希望が付き物で、虚実の種明かしをされた際…
>>続きを読む2026年45本目
鑑賞日:5月16日
おおー今回も針だあ。おおー悪夢描写だあ。この感じ「オーディション」だあ。扱っている内容のインモラルさ、描写の直接さは今作の方が上だが、演出の鋭さ、ストーリー…
過去鑑賞📀
これで過去鑑賞作品全て終わりました🙇💦
フォロワーさん、ホントいっぱい上げちゃってごめんなさい🙏💦
本当はまだまだ鑑賞作品はあったのですが、メモデータが全部飛んじゃったので、また同じ…
結構ほんとに気分悪くなった
内藤瑛亮とか内田瑛二とかのどうだ〜気分悪くなるだろ〜みたいなのじゃなくて、容赦のない不快描写。全然楽しめる範疇の不快度指数を超えてるので面白がれない
みんな英語喋ってんの…
永遠に観てられそう。
トビー・フーパー監督から「“痛み”についての表現を学んだ」という三池崇史監督、
この「インプリント ぼっけえ、きょうてえ」という作品が色んなものにかなりの影響を与えたと今更…
ショート動画で岩井志麻子のシーンがでてきたのがきっかけで鑑賞。
オーディションっぽいと思ったら、脚本一緒なのか…。
海外向けなこともあって、色味が妙に鮮やか。後半のクリーチャーっぽい感じが「あ、…