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呪怨 黒い少女(2009年製作の映画)

上映日:2009年06月27日

製作国・地域:

上映時間:60分

ジャンル:

配給:

2.6

あらすじ

『呪怨 黒い少女』に投稿された感想・評価

きよ
3.1

幽霊とか呪いより変態クソ親父が1番怖かった、、、妻子持ちなのに後輩にセクハラしたり死んだ後輩を山に埋めたりクソすぎる

黒い少女の正体もなんかなぁ、、、、あれは呪いって言えるのか??
黒い少女の標的…

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物理攻撃系幽霊
最後の終わり方は、納得だけど…。
最初からのはずなのに、なんで今になって出てきたの?
スピンオフで白よりも前作との繋がりが薄い
最強ぽいカウンターがサクッとやられちゃうのはシリーズぽい
黒になった過程が分からなかった
rise
4.2
このレビューはネタバレを含みます
白と黒、個人的には黒の方が怖かったかな??ムロがキモい役の白い老女の方は、ホラーはホラーでもキモイが勝ったからなーと言った感じ。
3.8

時系列バラバラですが、逆にこのシーンはこういう意味だったんだっていうのが分かった時が結構怖くて良い。
冒頭のシーンのせいで、あっこれ、だめじゃん…みたいな絶望を先に知れるシステムも良い。低空飛行なが…

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hyt
1.0
呪怨全然関係ないねんから無理矢理絡めてこんでも… 辛うじて良かった点といえば, 短いところとお腹が膨らむところ. 看護師の加護亜依が可愛かった. あと松田龍平のパチモン.
呪怨とは別物で考えて見た方が面白いかなーって感じの作品。ストーリー自体にあまり不満はないけど、「本当にあった怖い話」とかそこら辺のレベルのストーリー構成だなって感じた。まあまあ楽しめたので★3

呪怨というより呪怨パラレルワールドみたいな感じ。元の呪怨はほとんど関係ない。
ストーリーとしても結構ちゃんとしてて面白かった。
原因である怨霊が強過ぎた。拳で腹に穴開けるのは流石にちょっと面白かった…

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「呪怨」の言葉の意味をテーマにしたスピンオフというかアンソロジー作品

割とちゃんとしてるけど、俊夫くんがカメオ出演?してるくらいで「呪怨シリーズ」はあまり関係無い

呪怨とは書いてありスピンオフ的な扱いであるにも関わらず、本編とは全く関係ないお話。
あくまで言葉上の『呪怨』を借りた別の怨念がおんねんなお話。

家とは違って生まれつきもう逃れられない怨念ってどうし…

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