
"私は危い小娘の二面性に惹かれる"
ロリータコンプレックス (ロリコン) の語源となった原作をキューブリックが映画化
目玉焼きを食べさせられるとこが一番ゾワッとした
ブサイクなアザラシは興味ない…
2/14
意外とロリータが大人びていたというか、もっと子供っぽいかと思ってました
ロリータのわがままなキャラクターが可愛くもありつつ、義父から離れて生きていくぞっていう強い意志にも感もじられて、…
イギリスのロマンス映画。
1960年代初頭、パリの文学者ハンバート・ハンバートは、アメリカのニューハンプシャーで大学教授をするため渡米する。ハンバートは、下宿先を見つけるため未亡人のシャーロット・…
「ロリコン」の語源となった作品。とにかくスー・リオンがまっっじで可愛いすぎてやばい。キュートで美人ってえぐいな。あれは惚れても仕方ない。本作はキューブリックらしさはあんま無い。一点透視図法使ってなか…
>>続きを読むロリコンおじさんの話なのに2時間半退屈せず見れた
なぜかハンバードが泣くシーンつらかったこんな未成年の子好きになる方がどうかしてるはずなのにね
人を翻弄してる時本人も翻弄されてる構成がおもしろかった…
前半の面白さと、後半の面白さがは別物かもね、オープニングのシーンはこの映画の何もかもを表してて、素晴らしい。
谷崎潤一郎の痴人の愛を思い出した。
愛してしまうのはしょうがない。
でもね、
色々キモす…
私は危うい小娘の二面性に惹かれる…
【感想】
キューブリックの意地悪さが堪らん。だからやっぱりコメディシーンが全部面白い。奥さん事故って一件落着幸せそうなハンバートとか酷すぎて笑える。《博士の異常…