しんちゃんとシロの友情の物語やね。ヒロシとミサエはエサに目くらんで爆弾やししゃーないよなって思ってたのがしんちゃんだけは絶対に譲らん一心で逃避行やった。そんでロケット打ち上げ後ガチで爆発した。おかん…
>>続きを読む野原一家ファイヤー!、シロも家族の回。子供大好きケツとウンチから入り、家族愛でエンディングとなるけど、笑いが浅いのでシリアスさが逆に浮いてしまった感じ。
この頃声優にバラエティさを出してる頃で、戸…
この時期のクレしんは雑にゲストキャラを増やしすぎ。ひなげし歌劇団の立ち位置とか動機がUNTIに比べて雑で辛い。ひなげし歌劇団の役割は大抵どんな組織でも成り立ってしまう。別の映画で出してくれればよかっ…
>>続きを読むシロのお尻にくっついてしまった地球を吹き飛ばすほどの爆弾を巡り、シロごと処分しようとする宇宙監視センターUNTIと爆弾を狙うテロ集団「ひなげし歌劇団」に追われながら、しんのすけとシロが逃亡劇を繰り広…
>>続きを読む正直あまり期待してなかったけど、思ったより全然良かった。ゆるい感じと感動のバランスが良く「クレしん映画はこういうので良いんだよ」感。
敵の組織の訳わからなさ(褒め言葉)とか品の無いネーミングセンス…
全体最適 vs 個の尊厳の構図でそれぞれが正義、どちらも正解なんだろうけど、泥臭い生活者の実感をもってぶつかる、野原一家の決断が惜しくも人間臭くて良かった。合理的な正しさよりも、目の前にある小さな幸…
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