ほんとに最後なんで立ってられるの?って同じこと思った。
自分じゃないもう1人の自分が必要だったけど、サラリーマンじゃなくて、ファイトクラブが自分のポテンシャルを存分に発揮できる場所だっのね。
それ…
まさか自分の中にタイラーというもう1人の人格がいて何もかも自分で行動してたことに深い衝撃を受けた。最後はタイラーが自分自身ということに気づきながらもタイラーを止めることが出来ず、タイラーと闘うところ…
>>続きを読むこんなに有名なのに実は今まで観たことなかった。
ただクラブを作ってる娯楽の1つだと思ってたけどそこには平凡な生き方では得られない刺激を求めてて、それこそが生きている実感で。
久しぶりに綺麗な終わり方…