最後に現実突きつけられて結構くらった。
''でもまあ、それもまたよしや''と言えるジョゼの強さと切なさ。
主題歌が言うまでもなく素晴らしいのですが、劇伴までくるりの音楽なの本当に最高。
あとショ…
ジョゼと虎と魚たち観たことある記憶もあったけど、内容覚えてないので試しに観てみたら恐らく観たことなかった。
変にハッピーエンドにまとめられてなくて、リアルな感じ。そこまで山がなく平凡だったのであま…
この作品を観て、市川沙央の『ハンチバック』を思い出した。
『ハンチバック』には、健常者を中心につくられた世界への強い憤りや皮肉があった。そしてジョゼもまた、"障害者だから"といって清らかで無垢な存在…
うーん、なんとも言えないというか何も後味がないというか!伝えたいことはわかんない。くるりの主題歌は最高。平成初期を思い出させる映像や曲で良い。
上野樹里がジョゼの武器が羨ましいって言うて、結局その…
やっとちゃんとみれた!
恒夫が最後の最後にあまりにも情けない男なのと、性描写のシーンの多すぎるせいで安っぽく見えてない?って思ったり。あたしはこれをエモ消化できるタイプの人間じゃなかった.....…
© 2003「ジョゼと虎と魚たち」フィルムパートナーズ