過保護な母への、遅れてきた反抗期
仕事柄、ハンディを持っている人と関わることが多いけど、それを無しとして関わってくれる人たちのありがたさ
途中からはまいさんとかひでさんとかこんないい人いるかよ、お…
実際の障害者の方が主演をしている脳性麻痺で後遺症が残る障害者の自立の映画。
主人公のエマがとにかく良い子すぎるし、周りの人もみんないい人。
お母さんの気持ちもわかるし、エマの気持ちもわかる。
途中か…
健常者障害者問わず舐められやすくて相手に良いように使われがちの人は存在する。自分のやりたいことを貫ける力が必要だと感じた。
漫画が描けるほど人生経験が無く、妄想で終わってしまうのは悲しい。妄想する前…
主演の女性が実際に脳性麻痺を抱えていて、演技未経験ながら自然体で演じている
多くの映画が障害を感動ポルノや克服物語にしがちで、この作品は障害をただの設定ではなく、当事者の日常・欲求・葛藤としてフラッ…
様々な人やモノが交錯する東京の日常、脳性麻痺で車椅子生活でも自立したい娘と、心配性の母。空から見る世界を想像し、周りの人に世話になりながら一人でやってみる。言えなかったこと、言いたかったこと。行って…
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