田辺聖子著小説の映画化。
偶然知り合った足の不自由な女子と過ごした数ヶ月のラブストーリー。
身寄りのなくなった障害者に対する一時の感情だったのか、深い愛情が見えて来ないライト感覚な男女交遊がリア…
登場人物全員にどこか影があり、聖人君子として描かれていないのがよかった。優しさだけでは成り立たない世界がリアルに描かれていて、そこが妙に美しく感じた。
キャストの関西弁が不自然じゃないのもいい。
会…
全くもって意味のわからん😵🌀作品
どう解釈していいのか❓
いくら映画とはいえ結局やりちん男なかってな独りよがり、これを障害者が鑑賞したら何を思うかなー
私には馬鹿監督の神経が解らんしジョゼの気持ち…
2026年27本目🐟
記録。5月の3本目。
妻夫木はいつの時代も最高の男😭ほんまにこういう妻夫木、非常にありがたい。ありがとう。ジョゼにとっては、真っ暗な自分の世界に突如現れた光みたいな人だったん…
閉鎖的な感覚の中に光が見えているのは永遠ではないから、ないなあにしてはいけないなと思った
コラージュのようなジョゼに惹かれるのは、彼もまた普遍的という閉鎖の中に存在して居たからで有り
空気感の依…
© 2003「ジョゼと虎と魚たち」フィルムパートナーズ