「カイロの紫のバラ」に続き初期のウディ・アレンの名作鑑賞。1978年作。
1971年にアカデミー作品賞を獲った「アニーホール」の次作(7年も空いたんですね)さらに、この後が「マンハッタン」ですから…
ウッディ・アレンの映画と知らずに見たのがよかった。カメラワークもセリフもハッとさせられるほど惹きつけられて、一気に見てしまった。でも、若い時に見たら、なんて暗い話なんだと思って途中でやめていたかもし…
>>続きを読むウッディアレンの作品だということで、見始めたのだけど、いつもの、アイロニーや、コメディーはなく、息つく間もなく、引き込まれた。セリフや独白が多く、まるで、演劇のような。
毒親とアダルトチルドレン、歪…
傑作
シリアスな本作だけどウディアレン映画でしかないわ
完璧に統一されたインテリアと水面下で憎しみ合い渦巻き合う富裕家庭っていう対比が素晴らしい
こういう人間ドラマ描くのうますぎ
新しいお母さんが良…
ベルイマン監督へのオマージュなんですね。
納得です。
ウッディアレン作品?????
?しかなかったです。
みんな演技は上手かった
でもね、見ててしんどい
見るんじゃなかったって感じ
みんな好きじゃ…
シニカルを排したウディアレン作品。アメリカの上流階級の親子の話なので、見てる側はあまり共感が持てないが、途中から出てきた父親の再婚相手が観客と同じ立ち位置にいるので、初めてそこで観客側は物語を親身に…
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