人生て何なんだろうね。
彷徨い悩み、結局ソコに戻るのだ。
ミッキーの、あの境地に立ったときの自分にピッタリの神様を探す感じ、わかる。ホーリーと幸せになってくれ。きっと合う。
あと、本っ当、おしゃべ…
『カイロの…』がウディアレンの一面の象徴(ラスト以外)とすれば、こっちは別の一面の象徴的な作品かも。
個人的に登場人物に自分を重ねてしまう部分もあり(それがどこかは書かない笑)、飽きずに顛末を追う…
ウディ・アレン監督のアカデミー賞3部門受賞作。オシャレなジャズとヒリヒリとする恋愛模様と皮肉で不謹慎ながら小気味良いトークとテンポ感はまさにウディ・アレン節。一番ウディ・アレン監督らしさを演出してる…
>>続きを読む目についたものを選んだから、途中でウディ・アレンが出てきて、あーウディ・アレンのやつか〜となった笑
すごく久しぶりに彼の作品を見た。
こいつら全員なんなんだよ!とも思うけど、どこかに自分をあてはめて…
カーライルのドキュメンタリーの流れで視聴。Bewitchedの楽曲とアレンのスケッチで軽やかエエ話風だけどドロッドロの姉妹丼の話だから(しかも2セット)。枯れる前のマイケルケインがキモおじすぎ。NY…
>>続きを読む久しぶりに観たが、やはり面白かった。
脚本が台詞が飽きない。
群像劇で表面的にも見えるが、場面や台詞で人間性をあからさまにする。
さすがである。
ウディ・アレンだから当然だが、本作は賞も沢山いただき…
最近、次女役の演技を再び観たくなって
UNEXTで鑑賞
何度も観てる大好きな映画だが
今度は三女役の魅力にうっとり
末っ子らしい自由奔放で感受性も豊かなキャラ
ホント、80年代の彼女は輝いてた★…
📚空虚を埋めるもの🎷
中年三姉妹と複雑に絡む男二人。マイケル・ケインが妻の妹に欲情する(アレン本人のような)しょーもない役どころを演じて笑いの中心に。
人生の空虚さがテーマかな。終わってみて気づ…
さすがウディ・アレン!っていうおしゃれな音楽とテンポのいい会話劇。
しっかりしているようでちょっと無神経なハンナ
情緒不安定でやること全部中途半端なホリー
おじさん好きでしっかり裏切ったリー
いや…