
ケビン・コスナー監督&主演の近未来SF映画。といってもあんまりSFっぽくない。一応、戦争や災害で荒廃した近未来を舞台としているが、文明が後退して車も使えなくなったという設定なのか、みんな馬に乗ってる…
>>続きを読む ラジー賞5部門受賞、という先入観を抜きに出来るだけフラットな姿勢で鑑賞。ラジー賞受賞でも好きな作品はたくさんあるし。以下、ちょっと苦手だった点。
①荒廃した未来の描写は最初だけで後はのんびり大自然…
鎧を捨てよう
同タイトルでハワイ好きの元プロ野球選手主演の邦画があるのですが、フィルマのスコアがこのケヴィン・コスナー作品より高いのですよ😳
まぁ日本人として喜ぶべきなのか、いつか確認しなけ…
戦争や疫病によって文明が消滅してきた退廃的な世界の物語。いわゆるSFディストピアもの。
原作小説の映画化ということだが、かなり改変されているらしい。
そもそも設定にかなり無理がある。いくら天変地…
ケヴィン・コスナーの監督2作目。近未来の荒廃した世界。彷徨するコスナー。赤い郵便配達車を見つけ、配達夫となる。 ブライアン・ヘルゲランドとエリック・ロスの脚本を得ながら、どうして空疎な出来になってし…
>>続きを読むhttps://youtu.be/RSReQ0whq6I?si=HiLc2lHovGj_xeqf
感想の前に前置き
この作品は、年老いた映画好きの父に「未鑑賞の中でオススメの映画はあるか?」と尋ね…
ケビンコスナー監督作品。大規模戦争により無政府状態となったアメリカが舞台。3時間とボリューミーな内容に仕上がっている。馬に乗ったポストマン(ケビンコスナー)が一度は通り過ぎた少年の元に戻り手紙を受け…
>>続きを読む〖1990年代映画:アクション:小説実写映画化:アメリカ映画〗
1997年製作で、デイヴィッド・ブリンのSF小説を実写映画化で、荒廃した近未来のアメリカを舞台に、人々に希望をもたらす郵便配達人(ポス…
3時間の大作でお金もかかっているのに、主役(監督兼ケヴィン・コスナー)のキャラがフラフラしているという、奇妙な映画だ。
世界が戦争で荒廃した近未来を舞台に、行き当たりばったりで、口先だけの男が食糧を…