ダンス・ウィズ・ウルブズの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 雄大な自然と動物たちの美しさが印象的
  • インディアンの言語センスや文化が素敵
  • 白人と先住民の友好的な交流が心洗われる
  • バッファロー狩りのシーンは圧巻
  • 自然と共に暮らす人々の姿が感動的
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ダンス・ウィズ・ウルブズ』に投稿された感想・評価

Palak
-
今見るとまだまだ危ういところばかりというか、どこまでも白人視点でしか描けていないけど、当時としてはかなり誠実さをもって作られてたと思う。
turu8
-
なぜかインディアンネーム⁉️の「拳を握って立つ女」のワードが記憶に残っている

公開当時鑑賞
アカデミー賞を取ったので公開が早くなったと言う話あり
当時の話題ですが
白人とインディアンの交流って難しいですよ
ケビンコスナーは優しい目で見てますね
作品を通して先住民をリスペクトし…

>>続きを読む
りょ
3.8
白人とインディアンの交流を描く西部劇

テーマが複数あって複雑なのに起承転結がしっかりしてて見応えのある作品

馬と狼が可愛すぎる

記録
2026年32本目
3.9

I have always wanted to see the frontier.

I am not a rich man, but I have enough.

It is a good da…

>>続きを読む
絶対に観たことあるけど久々過ぎて忘れてた(笑)
やっぱりアカデミー賞ってこーゆー映画が取るべきだと思う。

アカデミー賞作品賞含む7部門受賞作。アメリカ西部の僻地の誰もいない駐屯地に赴任した白人ダンバー中尉と、そこに住むインディアンたちの交流を描く壮大な歴史的叙事詩。こんな壮大な西部劇はなかなかないし、交…

>>続きを読む
ケヴィン•コスナー監督主演。南北戦争で功を成した英雄。褒美に貰った土地でのネイティブ・アメリカンとの交流を描く。ある意味で夢の様なお話。斬新な視点で数々の賞を受賞した名作。長いのが玉にきず。
4.0

主演ケビン・コスナーが初監督を務めた作品。本作でアカデミー賞やゴールデングローブ賞を受賞した。

南北戦争のさなか、ひとりの兵士と先住民との心を通わせる交流を描く。広大な原風景を背景に、白人と先住民…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます

南北戦争時代。北軍の将校とスー族と呼ばれるネイティブ・アメリカン(以降・インディアン)の交流を描く西部劇。

アカデミー作品賞を受賞したほか、俳優のケビン・コスナーが監督も兼任している。

⚠️以下…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事