生きる意味を見失っていた元軍人のクリーシーが少女ピタの身辺警護を通じて再び笑えるようになったものの、そこから復讐の鬼と化す過程をデンゼル・ワシントンが上手く演じている。
映像が頻繁に点滅したり細切…
・かつて才気煥発だった監督が衰えてから手癖で作った映画って印象
・デンゼルワシントンやクリストファーウォーケン、ダコタファニングの演技はとても良かった
・不満な個所はいくつかあるけど、最大の不満…
無敵ではないデンゼル・ワシントン。
ダコタ・ファニングちゃんがひたすら可愛い。
最後のあのシーンは切ないが、彼にとって多少救いになる終わり方だったのではないだろうか(ひどい拷問に遭って●されるより…