A•J•クィネル著小説「Man on Fire」の2004年リメイク。
元CIA特殊部隊の男が誘拐された少女の復讐に立ち上がるハードボイルド。
主演デンゼル・ワシントンが退役軍人で元CIA対テロ…
デンゼル・ワシントンの渋さと、ダコタ・ファニングとの関係性は良かった。
ただ、正直ちょっと長い。
前半を丁寧に描いたからこそ後半の復讐劇が効いてくるのは分かるけど、それでもテンポは重め。
復讐モ…
吹替で視聴
昔見た気になっていたけど全く記憶にない話だった
なにと勘違いしていたのか
マーキュリー・ライジング?
かもしれない
最初のあたりは主人公喋らなくてハードボイルドチックなところがとっつき…
メキシコって怖い。
実際にも相当な数の行方不明者が今もいるみたいで、張り紙とかが壁や電柱に貼られてる光景よく見るよね。
警察もグルとなって麻薬組織や犯罪組織が蔓延ってるのが怖すぎる。
テキーラとか…
前半の尊さと後半の怒涛の復讐劇のギャップが凄まじい😳 ̖́-︎
幼いダコタ・ファニングが天使すぎ…🫶🏻💕︎︎
彼女の愛らしさがあるからこそ、中盤以降のクリーシーの容赦ない復讐に全力で応援してし…
面白かったです。前半の展開があったからこそ、後半のアクションが一層引き立ちました。吹き替えで観たのですが、声がジャック・バウアーと同じ方で、それも相まってかなり楽しめました。最後までどうなるのかハラ…
>>続きを読むこれも一種のドパガキ映画。
前半の、幸福な時間の背後にずっと常に付きまとう見えない危険の通奏低音が怖い。見えないあいだの方が怖い。中盤の見える暴力はエンターテイメントでしかない。
ストーリー自体はど…