裁判モノなのにテンポが良く面白い
どちらが正しい?
弁護士は、依頼人を信じるしかない
元刑事で「どんな犠牲を払っても逮捕する」と誓えば、盗聴も不法侵入も許される国
妻容疑で逮捕
タイトル…
キロク。
チャンヒョク見たくて。期待せずにみたけど意外と面白かった。韓国検察の権力、利権による冤罪かと思いきや、チャンヒョクが犯人はやめてほしかったーーー
俳優陣がいいから、これを深掘りして動機を…
???
喋れない目撃者が証言してたら一発だったじゃん、どういうこと?
だとしても弁護士、検事、被告人はそれぞれ適役でこの短い映画の中でもキャラクターの背景をしっかりこめててさすがだなと思ったね
…
死体なき殺人(血痕が致死量だったから)
ソッコーでタイホされる夫。
ナゼか検察の手際が良すぎ、証拠隠しすぎで臭うw
ネタバレすると、検察は過去の事件との繋がりが明るみに出てほしくなかったから。
い…
あ〜まんまと騙された😨
展開が予想できなかった。あの被告人の法廷での涙の演技が上手すぎた😅
弁護士はまず被告人のことを信じないと仕事が出来ませんからね。しょうがないなぁ😂
ハ ジョンウ演じる弁護士…
「ハンは扉を見なかった。」
ハンに無罪判決が下された後、検事が弁護士に言った一言。
ここから、一気に真相が暴かれていくラストが凄かった。
そもそも死体無き殺人事件が立件できるのか?不思議だった。
…
「ハンは扉を見なかった__。」
秀逸なセリフだと思った。完全に騙されていた。
カン弁護士もアン検事も常に競いあってきた仲だが、根は同じ。きっとこの2人の構図だから切磋琢磨の末真実に辿り着くことが出来…
ハ・ジョンウしか知らないのでキャストでわかるということはなかったのだけど、こういう系で意外性を持たせるとしたらそうなるよなというところに落ち着いたので結局予想通りだなと、ちょっと違うけど真実の行方的…
>>続きを読む