炎の出かたがブォーじゃなくて、ゴォーだった。ガスバーナーっぽい。
腕の中途半端な部分から出たり、受話器から出たり、面白い。
頭痛薬の効果や、彼女が標的にされる意味とか、投げっぱなし。
主人公の…
か、核家族、、、
(ボム的な意味で)
国家や企業、科学者などの暴走によって生まれ出ずる異形の存在は映画史に数えきれないほどいますが、今作では文字通り爆誕し、彼らと同じく悲しい最期を迎えていました😢…
生まれる前から戦争の道具、人間兵器としての運命を勝手に決められ、生み出された主人公の復讐撃。
炎を放つ度に自分の身を削るため、後半には身も心もズタボロになっている姿が痛々しく、最後の死を目前にした姿…
最後笑ったw
懐中時計を車に置いていった女は誰なの?
サムが番号案内で尋ねてたマイロンゴールドって誰?「さっき電話をくれた女と話したい」って言ってるけど電話なんかかかってきてないよね?「彼女に電話し…
自宅で。
1989年のアメリカの作品。
監督は「悪魔のいけにえ」のトビー・フーパー。
あらすじ
1955年、1組の若い夫婦は軍によって行われたある実験の実験台になった。それは水爆実験の際、抗…
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2023 10
爆発のシーンは昔の感じが凄いけどルー・オランダーの影で全く顔が見えない演出は凄かった。いかにも怪しくて黒幕っていう感じが今の映画でもこんな演出なくて観てて新鮮だった。それにス…
チェス盤のような模様のタイルの上で因縁の対決をするシーンの冴え渡るかっこよさ最高。冒頭の核実験の禍々しさといったらもうたまらないし、「シャドー・メーカーズ」もこういう禍々しい核実験描写をやってほしか…
>>続きを読むラストのヒロインの家に侵入者が来るまでの異様な雰囲気がめっちゃいい。まるで世界が終わる前みたいな。ほとんどの登場人物が焼け死んで、主人公が最後ヒロインを助けて消滅した後、死の連鎖の終わりを告げるよう…
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