スポンティニアス・コンバッション/人体自然発火の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『スポンティニアス・コンバッション/人体自然発火』に投稿された感想・評価

⚫︎物語⚫︎
水爆実験の被験者から生まれた男は自然発火してしまうヤバすぎる男だった

⚫︎関心⚫︎
受話器からめちゃくちゃ火吹くの好き。

⚫︎映像⚫︎
グロさはあまりなくチープな燃え溶ける死に方です。
Sawady
3.3

 1955年の核実験で放射能耐性ワクチンを投与された夫婦の息子が、ある日突然、体中を炎に包まれて焼死する人体自然発火現象に襲われる。

 トビー・フーパー監督の新境地。国家や企業によって個人の人生が…

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悪魔のいけにえ以降鳴かず飛ばず言われた監督だけど
この発想は面白かった
同じ人体発火を日本で作るSFファンタジーになってしまう
なんで?
3.6
愛すべき映画であった。が、その域は出なかった。人が燃えまくるのは楽しかった。最後のやっつけ異世界みたいな展開は笑ったが、愛であることに疑いの余地は無い。
えむ
3.4

人間版ゴジラみたいな感じの話。

あらすじだけ先に見た時には、もしかして藤本タツキの「ファイアパンチ」はこれが着想元か?!と思って選んだ。見始めてからは、「パラサイト・イヴ」かな…?て気にもなったけ…

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4.0

まじでずっと燃えてて面白い
途中からあここで発火するなとすぐ分かる
ここで発火してくれ!と思うと期待通り燃える
車内でちょっといい話をしている時もうっかり燃える
悪役がやって来たとてどうせ燃えるっし…

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嵯峨
-
トビー・フーパーの映画って基本は恋愛であるということを確信した
I
4.5
ダークヒーロー映画として面白すぎる。ライド感えぐすぎて体感五分ぐらいで終わってもた。
3.5
トビーフーバーらしいと言えばらしい作品。深いストーリーを求めず、B級映画好きなら楽しめる。本物の火を使った特撮も大変だったろうな。

“America’s first nuclear family!”

偏愛している一本。助走がないタイプの映画なので、一回観ただけではなんのことだかわからないけれど、二度目に落ち着いて観ればストーリーも理解できる。
派手な人体自然発火が続くので、面白くないわけがない。…

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