このおバカさもタイミング次第では大いに楽しめただろう。ただ、土日の朝イチで観るには真剣に観すぎた。かかりすぎていたのだ。
きっと織田裕二が本作で揉めまくっていたのも、この時ヒット作連発でかかりすぎて…
神保町シアター、かなり盛況で若い人も結構いたのなぜ…今見たら神保町シアターのこの映画の告知ツイートのいいねが600以上になっているし、もしかして織田裕二は流行っている?
胡散草鹿賀丈史のかっこよさ…
就職を控えた大学生が思い出作りで訪れた某国でスターとして祭り上げられる。
冴えない学生・織田裕二が秘めていたスター願望を昭和歌謡で爆発!息子の人気を羨ましがる父・小坂一也が歌うのが「それが大事」な…
神保町シアターに感謝感謝。
まさか2026年に劇場で、フイルムで、この映画を観れるとは思っていなかった。
本当にありがとう。
振り返れば奴がいるで共演している鹿賀丈史さんや、踊る大捜査線で共演して…
35mmフィルムで鑑賞。
バカみたいにおもしろいと思ったら金子修介。
色んな意味で今じゃ絶対無理な内容。
クラウドサーフで鶴田真由を追いかける織田裕二。
アジアンポップ版ペッパー警部とYMCAが良す…
おバカな男が旅行に来たアジアのある国で日本から来た歌手に仕立てられるも、大人気になりスターになってしまうというおバカなコメディ。同性愛者やアジア人を小馬鹿にした描写に時代を感じるものの、金子修介監督…
>>続きを読む『僕らはみんな生きている』(未見)に続く東南アジアを舞台としたコメディ映画の2作目で、3作目が『熱帯楽園倶楽部』。3作とも原作(または原案)・脚本は一色伸幸だが、監督は『僕ら~』『熱帯~』が滝田洋二…
>>続きを読む若き日の 織田裕二さんが、異国の地で思いがけずアイドルになっていく役柄。
織田さんの歌声も楽しめるのが嬉しく、気弱で自信のなかった大学生が、すごい勢いでスターへと変わっていく展開も素直に面白いです…
タイ(バンコク)旅行の前後らへんに見た映画。まだ織田裕二のキャラクターが完全確立する前で、色んな役に挑戦中。映画館にパスポートを持参すると割引になる、というキャンペーンをしていたので、持っていって安…
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