個人的にアンディ・ラウは軟派役よりは寡黙で硬派な役の方が良いと思う。
あと、ウォン・カーウァイはこの手の作風は向いてない気がした。
それでも芋っぽさの残るマギー・チャンの可愛さは然ることながら、メイ…
男の方は、ずーっとしょうもない。彼女が中絶してもびびって逃げるし。「俺は明日のことを考えないんだ」って言ってるけど結局大事なことからは逃げててしょうもない。
男はものすごくしょうもないのになんで二…
ウォン・カーウァイの有名な作品を一通り見終わってからの鑑賞🎬
若き日のアンディ・ラウとマギー・チャンの共演作品。俳優の名前と役の名前が同じだから見やすい。
80年代後半からマギー・チャン一気に垢抜…
このレビューはネタバレを含みます
ウォンカーワイ監督のデビュー作だそうです。わたしは知りませんでした。やっぱり映画と音楽が好きな方なんだな、っていうのが伝わってくるし、ウォン監督にもこういう時代があったんだ。って思うと、いちおう人間…
>>続きを読むウォン・カーウァイ監督の初長編作品
マギー・チャンと
アンディ・ラウの初共演かしら?
ギャングのアンディの抗争と
従姉妹のマギーとの切ないラブストーリー♡
ギャングのいざこざや兄弟分との絆、
…
続けて王家衛。デビュー作らしい。これの後に「欲望の翼」「恋する惑星」を撮ったらしい。そう考えると「欲望の翼」は結構個人色強めで、「恋する惑星」はかなり頑張って研ぎ澄ましたというか狙ったというかそうい…
>>続きを読む任侠、時々恋愛模様。
ウォンカーウァイのデビュー作ということで観てみたけど、構図、色彩、衣装のチョイスなど流石センスの塊。
「隠したグラスを見つけたと 言いたくて」
「今はツミレだが いずれミサイル…
このレビューはネタバレを含みます