設定の原案や、それに基づいた物語および人物の構成は非常によくできていると思う。しかし結論ありきの描写の運び方に違和感があり、期待していたほどのカタルシスは得られなかった。隣人とのサスペンスという題材…
>>続きを読む開始早々、お向かいの子供が手首?を切り落とされてるのを主人公が拾う。FBIの母をなくした息子グラントが久しぶりの笑顔を見せたのが、その子と遊んでる時だけ。
グラントがだんだん向かいの父親にベタベタ…
胸糞悪すぎる…。
残された子どもがかわいそう。あとFBIが終始無能なのに腹が立った。奥さんの件はFBI的に認めないのは分かるけど、せめてウィットは認めるべきだし、マイケルの力になろうと努力するべきで…
隣人の挙動に違和感があって、同窓会案内が紛れ込んだ事で疑惑が徐々に確信へ変わっていく。
最初の子供、助けなきゃよかった………
こういうのみると本当に近所付き合いが怖くなる。
激動の幕開けに、衝撃的な…
テロリストグループに目をつけられた時点で行動も予測されていたんだろうし、どうしようもなく恐ろしい。
いたるところに工作員がいて個人では立ち向かえない。
現実で大きな事件があっても動機は○○だった、…
主人公は隣の住人が何か怪しいから独自に調査する。
そんな主人公を周りの人は頭がおかしいと非難する。
しかし本当に隣の住人はテロリストで大きな被害が出てしまう。
中盤までの変人扱いされる主人公は、今…