香川照之さんのサイコパス役はとても良かったけど、ツッコミどころや説明不足感が否めなく、観終わった後に少々物足りなさを感じてしまった。
なぜ危険と分かっている場所に単独で乗り込むのか?
なぜそのお家の…
「刑事」「心理学」「異常者」、『CURE』のセリフリメイクのようだけども、全く違う。押さえ込まれたサイコパスではなく、随所にチラついてくる異常性が本当に恐ろしかった。徐々に西野家に飲み込まれていく主…
>>続きを読む20世紀に入ってからどの国でも連続殺人が発生するようになったため、連続殺人は現代的なものだと言えるそうです。そして、その中でも3つに分類することができ、秩序型、無秩序型、混合型という話でした。秩序型…
>>続きを読む香川照之の蛇の道も恐ろしかったけどあの無邪気さが今回もある
常識が通用しない感を出すのがうますぎる
黒沢清の車窓、謎の暗い空間とか色々見れて大満足
こういうシネコンで上映されるような映画でも作家…
2017.04/05
香川照之の気持ち悪さが半端なかった。
どこからどう見てもやばい人でしかなくて、そんな人も社会に紛れ込んでるんだなって気がつくと更に恐怖でした。
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約9年ぶりに…
「クリーピー」製作委員会