
ほぼホテルの一室のみを舞台とした密室劇。ハンフリー・ボガートとローレン・バコールの映画として観るのが正しいとは思うけど、印象に残ったのはギャングのボスの愛人役クレア・トレヴァーだったなあと思って調べ…
>>続きを読む戦う誰か。
クレア・トレヴァー(最初から出てくる女性)がよくて、特に歌のシーンが素晴らしいと思ったら、アカデミー助演女優賞を取ってたのか
ライオネル・バリモア(ホテルのおやじ)もとてもよかった
…
ハンフリー・ボガートさんとローレン・バコールさんの通算4作目となる共演作で、リゾートホテルを舞台に大自然の脅威とギャングの立て籠もりに巻き込まれる、ディザスターパニック+フィルムノワール的な内容。
…
◼️一言で言うと
自分がわからない
◼️もう少し詳しく言うと
黄金がめちゃおもろーだったので、流れで鑑賞
これはまったく響かず
サスペンスとしても人間ドラマとしても中途半端に感じた
オレのはまりポ…
ジョン・ヒューストン監督 ワーナーブラザーズ U-NEXT
2026年公開映画/2026年に観た映画 目標52/120 35/102
ジョン・ヒューストンの映画が観た…
つまらなくて辛かった。
まず、ローレン・バコールの気の強さ一辺倒の演技が好きじゃない。
物語の展開も冗長だし、キャラクターたちに面白みがない。
マフィアの愛人役のクレア・トレヴァーは『駅馬車』の娼婦…
島を襲う台風の風音。家で鑑賞中に、また台風来たのかと思わず外の様子を見てしまった。感情を押し殺しながら最後には漢を見せるボガートさんは、その人気を納得させられる1本。様々な感情で彼を見つめるバコール…
>>続きを読む