キック・アスと同時期、ジェームズ・ガンの初期作ということでちょっと話題になっていた一本をようやく。ギャグ、エロ、グロ、出演者の声、画作り、不思議なくらい生理的に合わなかった。たまにある。好きな人もい…
>>続きを読むGOTGに取り掛かる以前ジェームズ・ガンンが手掛けた歪んだヒーロー映画。
この映画の主人公であるフランクは、妻に出て行かれたショックで精神を病み、アメコミとキリスト教信仰が反映されたテレビ番組を見…
2026年 105本目
「割り込みは悪だ!」
終盤の吹っ切れてから狂ったかの様なキリングマシーンにへ変貌を遂げる展開は、とにかく不謹慎ではあるが不快感をそんなに感じない描写になっていた印象。
尺も…
初めて見た高校の時より面白く感じた
でも全くどう見たらいいかわからんのは変わってない!一本の映画でやっていいことの範囲を超えている
矛盾している!
でもここまで堂々と矛盾できる作品は多くないとも思う…
キチガイ自認アメコミヒーローおじさん映画。
わたし、ジェームズ・ガン、苦手!(バァン) 独特のエグ味が好きになれんのよねー。なんで大人気アメコミ映画監督なんやろか。ジェームズ・ガンを差し置いてラース…
【悪に立ち向かう心が人をヒーローにする】
あのジェームズ・ガンがまだ若手時代にあまりにも『スーパーマン』が好きすぎて自分オリジナルのアメコミを描いたと聞いてずーっと気になっていて、やっと鑑賞しまし…