この映画の好きな点は、なかなかに風刺が効いている点だ。
ところどころでニュースシーンがあるのだが、物語とは関係ないニュースやCMが流れており、これが結構ブラックユーモアがある。核爆弾ゲームや人工衛星…
キャラクターとしての“ロボコップ”は、日本でも知らない人がいないほどの知名度を誇るだろう。いま観返しても決して色褪せるどころか、むしろ現実味が増しており、改めてヴァーホーベンという映画作家のエンター…
>>続きを読む 過剰。すべてが過剰。発射される銃弾の数も人体の破壊・変形も治安悪い町のチンピラの演技も、必要より10倍多くて長くて濃い。これが味の素だったらリュウジでも青ざめるレベル。
しかしこれこそがバーホ…
アマプラ見放題に来たので初ロボコップ
思ってた「ロボコップ」と違うかたちのが出てきてから
えー?ええー??えーーー!!!!
腰抜かすとこだった
こんな面白い作品観てなかったのか!
思ってたロボコップ…
ティンコガンナーロボ
警察を民営化するという狂気の発想
使命感もなにもあったもんじゃない世界に
降り立つ悲劇なサイボーグ
市民のために命を燃やした警官を
どう見てもマッドなサイエンスで再利用
使い…