その日、カレーライスができるまでの作品情報・感想・評価・動画配信

『その日、カレーライスができるまで』に投稿された感想・評価

AME
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子どもを失い、妻にも出て行かれた男の哀愁が漂う映画。不自然な独り言がないのが、かえって生々しかった。ブロック肉と具沢山の野菜をじっくり煮込んだカレーが美味しそう。リリー・フランキーが作るなら尚更。
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3.5
リリー・フランキーがスナックラジオで言及してたので観ていたことを思い出した
み
4.3

とにかく今カレーライスが食べたい。🍛
ラジオが繋ぐ話が感動した。
人間は待っている時間に何か、もしくは誰かを考えてしまう生き物だと思う。
カレーライスができ上がるまでの時間に主人公は心の中にある大切…

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たしかにカレーライス🍛は作っているが。
もっとカレー映画だと思ってた。
このレビューはネタバレを含みます

禿げかけたおじさんが作るカレーにしては、肉が大きい。しかも、牛肉だ。自分のために作っているのでは少し贅沢すぎる。冒頭のシーンではそんなことを思った。後に明らかになるが、作中一貫して丁寧に作られるカレ…

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5.0
古びたアパートの部屋の中、カレーライスができるまでの時間。
限られたシーンの中でも、心が温まる作品でした。

その日の夕食は、牛肉のカレーライスになりました🍛
t
3.6
本作の面白さ⭐3.6(MAX5)
物語(世界観)0.8
演出(没頭感)0.6
人物(奥深さ)0.8
視点(独自性)0.7
余韻(感動値)0.7
kawaru
2.3
カレーはうまそうだしリリー・フランキーはいい父親そう
ピラフにするのは知ってたが餅をいれるのは初めて聞いた
哀愁のある中年男をリリーフランキーが自然に演じていた。
雨に濡れた募金箱を大事そうに拭いていたのが印象的だった。
カレー食べに来てくれて良かった。
斎藤工プロデュース、リリー・フランキー主演。
哀愁の漂う淡々とした一人芝居。
うん、明日はカレー作ろう。
作中に出る上部がパカッと開くラジカセ使ってたわ。懐かしー。

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