ナショナル・トレジャーのネタバレレビュー・内容・結末

『ナショナル・トレジャー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「アメリカ名所巡り」

ライリー「君には彼女がいる」
ベン・アビゲイル「確かに♡」
ライリー「勝手にやってくれ…」

独立宣言書を「ちょっと盗んでくる」というパワーワードの暴力
アメリカ史上最も重要な文書を、美術館の裏口から侵入してサラッと盗み出す。
その動機が「敵に渡すくらいなら俺が盗む」という、泥棒の言い訳とし…

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ウォールストリートの教会が出てくるところがずっと記憶に残っており、大好きな映画です。テンプル騎士団、フリーメイソン、教会の地下施設、もうたまりません。始めは現代的なシーンと謎解きだったのに、少しずつ…

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ハムナプトラを観た勢いで観たナショナルトレジャー!

先代からずっとフリーメイソンの宝を探し続けたゲイツ一家が、バカにされ続けてきた中で宝探しのために謎解きをする映画

宝に辿り着くまでの戦略や謎解…

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フリーメイソンとか関暁夫のでたらめだと思ってた節あるから映画になるくらいでかい話だったのびっくりしちゃった
ザシネマにて視聴。何気に面白かった。謎解きがかなり複雑で。FBIがフリーメイソンだというオチも笑えた
こういう、テンプル騎士団とかフリーメイソンとかの話が出てきて謎解きするお話が私は大好きです。
独立宣言書を盗むのは普通に考えてヤバすぎて笑った。

数少ない何度も見ている映画
登場人物が魅力的な人ばかりで何度見ても楽しい
独立宣言書という絶対に盗めないようなセキュリティのものを盗もうとする2チーム
相手に盗まれるくらいなら俺が盗むというニコラス…

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夢があるなぁ、親父の手掛かりしかないんだというセリフはまじで共感した。手掛かり手掛かり手掛かり、行き止まり行き止まりでなかなかしんどかったけど最後のどんどん奥に広がっていく宝の山たちは鳥肌物だった。

 エンタメ色の強い内容に正義感溢れるど真ん中主人公なケイジ、やや強引だが謎のスピード感のあるご都合展開たちは『コン・エアー』、『フェイス・オフ』などのニコラス・ケイジ全盛期を彷彿させる王道エンターテ…

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