望まぬ妊娠ということもあるが(パンフに色々と考察がありぞっとする)、そこで突然お腹の中のこどもに愛情が芽生えたりしない、母性の欠片もない女性を描いてくれてありがとう!フランス女性の「Non.」を聞く…
>>続きを読むなんか重めのテーマだけどすごく可愛い話だった気がする!
ウサギを片手で持つ場面と、生クリームとピンクの抽選券と谷間の場面がすごく好きだった。五感大切系(それは何ですか)の映画でありがとう。あとヴィン…
ヴィンセントギャロのもみあげ・・・
tindersticksの音楽が超良い
生きるということのグロテスクさ
赤ちゃんであること、子供であること、男であること、女であること、母親、父親、ボニに父性?…
1番冷たそうなボニが
結果的に1番人間らしかった。
感情に真っ直ぐな若さ。
エロティシズムなパン屋のマダム
夫もすんごい色男だなと思ってたら
ヴィンセントギャロだった。
バッファロー見逃してたから
…
登場人物たちがこの世界に生きていて、それをただ切り取っているだけではないか、と思ってしまうような自然さがあって凄い。こんな風に映画が作れたら、どんなに良いだろうと思う、なにか映画の魔法のようなものを…
>>続きを読む幼稚さ≒純粋さ?
いかがわしい商品を売りながら叔父からもらったピザ屋で働き母親の遺した家で暮らし、パン屋の奥さんとの妄想に耽るボニ。ハンバーガーの肉しか食べないような妹のネネットがそこに訪れ、妊娠…
グレゴワール・コランの性欲強そうな坊主ビジュが良い。伊丹十三くらい食と性的なメタファーを結び付けてて気持ち悪いし、ピザ生地のシーンなんて最悪(褒めてます)。クレール・ドニの飯は基本不味そう。パン屋の…
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