カラックスの長編デビュー作
ね、、寝たw
つまらない。
ゴダールの再来と言われても
じゃあ僕はゴダール見ます
ってなりそう
パッケージになってる二人が
ようやっと会話らしい会話する
辺りから少…
やっぱり前半うとうとしてしまった はっ と起きる度に画は格好いい 思いついたこと全部詰め込んだみたいな
キッチンのふたりの語らいがよかった 夢想家で気儘な男性像と冷めてるようでどこか思わせぶりな女性…
記録用
レオス・カラックス監督作品。
今作は出会いそのものではなく出会いがうまく成立しないところにある。
若い男女が出会う話ではあるが、ふつうの恋愛映画のようにその接近が関係の前進としては描かれな…
A boy meets a girl.
恐らく、この文字列が慣用的に文芸や映画、ポップスのカテゴライズに用いられるようになったのはこの作品からだと思う。少なくとも汎用されたのは、やはり84年にこの作…
特に前情報もなく鑑賞したが、非常に詩的というか抽象的で、楽しみ方を理解するのに時間がかかった。ストーリーは、あってないような曖昧さで、夢うつつを漂うような心地。
正直、今の自分には難解だった。
見返…
アレックスが夜、隣の家のDVの声に耐えきれず音楽を聴きながら外を歩く、
ミレーヌがタップダンスをする、2人の孤独が重なり合うように美しく
そこが最高潮だったな。
カラックスの映画はやっぱりボウイ…
#1 アレックス 「憧れ」
タイトルとはあまりにかけ離れた登場人物たちの「孤独」。恋人たち、親友、夫婦。関係性よりも「個人」を見せるような映画。より正確に言葉にするなら「関係性」からみた「個人」を…
後の汚れた血やポンヌフに繋がる才気は随所に感じるものの、如何せんストーリーが散漫でスケッチのような作品なのが惜しいところ。会話シーンもそこまで面白くなく、ちぐはぐな感じ。タップダンスのシーンはすごく…
>>続きを読む© Eurospace