広島の八丁座。夜9時半から朝6時半まで走り続けるフィルムマラソン。そのレオスカラックス特集にて。(八丁座、座席がすごく良いし、色々丁寧で面白い映画館だったので、皆さんも広島に行かれた際はぜひ。)
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フィルムマラソン591@八丁座 レオス・カラックス監督特集
21:35-23:21『ボーイ・ミーツ・ガール』4K
23:50-01:46『汚れた血』4K
02:00-04:05『ポンヌフの恋人』4…
カラックスの長編デビュー作
ね、、寝たw
つまらない。
ゴダールの再来と言われても
じゃあ僕はゴダール見ます
ってなりそう
パッケージになってる二人が
ようやっと会話らしい会話する
辺りから少…
やっぱり前半うとうとしてしまった はっ と起きる度に画は格好いい 思いついたこと全部詰め込んだみたいな
キッチンのふたりの語らいがよかった 夢想家で気儘な男性像と冷めてるようでどこか思わせぶりな女性…
記録用
レオス・カラックス監督作品。
今作は出会いそのものではなく出会いがうまく成立しないところにある。
若い男女が出会う話ではあるが、ふつうの恋愛映画のようにその接近が関係の前進としては描かれな…
A boy meets a girl.
恐らく、この文字列が慣用的に文芸や映画、ポップスのカテゴライズに用いられるようになったのはこの作品からだと思う。少なくとも汎用されたのは、やはり84年にこの作…
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