
どこを切り取っても画になるのは、さすが全盛期(?)ディカプリオ様。時折シェイクスピアの一節が挟まれやっぱり悲劇のオチなんだなと思った。映画と同じで?悲劇がわかっているからこそ始まった奇跡や道中に目を…
>>続きを読む舞台が現代に置き換わってるからか、なんな違和感があるけど、その違和感が逆にクセになってくる 言葉だけが昔のまま浮いてて、現代の暴力とぶつかって、悲劇が加速していく感じがありました
編集のテンポ、音楽…
このレビューはネタバレを含みます
綺麗だった
始めの方はうるさくてクラクラしたけどロミオとジュリエットもそんな気持ちなんかなって思った
セリフが文学的で綺麗だったけど難しかった
シェイクスピアのそのままだったのかな
2人が綺麗だ…
まさに美の権化とも言えるくらいディカプリオとクレアのビジュアルがエグすぎる。
ロミオとジュリエットって幼少のころにオペラかミュージカルで鑑賞した記憶があるけど、ほとんど忘れていたので結構楽しめた。
…
儚くて切ない、とはまさにこの映画のことだなと。
主演が儚い
ヒロインが儚い
セリフが儚い
映像が儚い
ストーリーが儚い
「朝になるまでおやすみと言い続けたい」
セリフが綺麗すぎて儚いけど、観終わ…
このレビューはネタバレを含みます
オープニングがカッコ良すぎて、思ってた映画と違うかな?と最初は思ったけど
見進めて行くにつれてとてもいい映画でした
セリフが全て綺麗
罰を受けなくてもよかった2人が、両家の過去から現在までの行いで…