宅配レンタルでロミオとジュリエットみおわり フランコ・ゼフィレッリの 王道中の王道 戯曲ではわからない目線だけで幼さと悲恋を暗示させる技術 こんなにどの時代の人が見ても美しいと感じる顔ってあんまない…
>>続きを読むフランコ・ゼフィレッリ監督による英国・イタリア合作映画。俳優は英国人、制作はイタリア人が担ったようだが、まさに適材適所の手本と言うべきだろう。来し方の秩序、失われた美の残照とでも言うべき傑作だ。
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とりあえず吹替でみたけど字幕だけのシーンもおおかった
O, that I were a glove upon that hand,
That I might touch that cheek!の部…
オリヴィエ・ハッセーが美しすぎる、私の理想のジュリエット。
シェイクスピアの原作に寄せているのだと思うけどロミオが詩を語るようなセリフについていけなかった、🥺
優しい心の持ち主なのはわかるがなんかい…
自分が生まれるうんと前の作品で
始まり方とかすごく昔の手書きだったディズニーみたいで良かった。
でも開始早々、何もしてない犬が蹴られて即嫌な気持ちになった。
この作品が一番原作に近い??とのこと…