『サキコ』は、両親から、虐待を受けたであろう、影響で、自らを、『汚い』と、言ってしまう。『ミヤコ』は、レズビアンでありながら、『シンタニ』との、セックスで、感じてしまった。他の客じゃ、イかなかったの…
>>続きを読む行定勲
ベッドシーンは多い
つねに艶っぽい肌・瞼のふたり 死化粧だけはマットでなんかちょっとギャルみたい
女と女の愛情を確かめるための触媒としてしんたにさんは登場する せっかく幸せになれたのに、いや…
ギタートークをもっと繰り広げていてほしかった。体のつながりよりも心のつながりの方をもっと表現してもらえたら、と傲慢な感想を抱いてしまった。
が、行定監督が同性愛者のセックス事情を参考に構想を練ったと…
つぐみの乳首と金魚ミキサーくらいしか面白いとこがなかった。
あとRam Jam Worldがほんの少し流れることくらい。クラブにいたIZAMみたいな人が川村カオリらしい。だから何ってかんじだが。
麻…