ポーキーズの作品情報・感想・評価

「ポーキーズ」に投稿された感想・評価

とぉむ

とぉむの感想・評価

3.0
当時、
ヒットしたのか知らないが、

無垢な少年心(笑)を、
ざわつかせた お色気コメディ。

結局、未だに、
予告編しか観てないのだが、

どきどき。。。

アメリカって
凄いとこなんだなぁ~と、

遠い国を想う、淡い想ひ出☆
エッチな事大好き盛りの悪ガキ高校生仲良し組が調子に乗って18禁の店に行くが、悪いオトナたちにハメられてズタボロにされてしまったので女子のシャワーを覗いて英気を養い復讐計画を立てる

真面目だった教師陣が一人づつおふざけゲラ笑いマシーンに変わっていくのおもろい
犬

犬の感想・評価

3.0


50年代、フロリダにある高校の生徒たちのハレンチな騒動を描くコメディ

ノゾキの時間

思春期
しょうがないですかね笑

ドタバタ
まあまあ笑えました
ノムラ

ノムラの感想・評価

3.0
シャワー覗かれて爆笑してるし、嫌がらへんし、通報されへんてええんかJK。
淡いモザイクがかかってました。
マジか!

アメリカへの憧れは
この映画からはじまった(のかも?)

何にも知らないガキんちょの頃
アメリカの高校は
こんなにエッチなことばかりなのかと
心と身体がときめいた

このままずっとおそらく自分の
ある意味バイブル映画だろう
しゅへ

しゅへの感想・評価

5.0
幼稚園のバスを待つのはいつも隣に住む幼馴染の家の前だった。冬は降りたばかりの霜を踏み、春はフキノトウやツクシを採ってバスを待った。隣に立つ母はいつも俺に算数の問題を出した。用水路の角にある柿の木を指差して答えていた。一番古い勉強の記憶はまだ言葉を話せない頃、小さな手にカメラのフィルムケースを嵌め、俺の目線に合わせて貼られた五十音図を見ていた時。俺は神童だったのだ。体は人一倍大きく、よく友達を叩いては泣かせていた。幼稚園の年長さんまでは足も一番速かった。それ以降は人並みか人より劣ることの方が多い人生を送っている。

半端に学ぶことが多く、プライドだけが高くなった。俺の八不可思議ある願いのうちの一つが、馬鹿になること。

その馬鹿を具現化したのがこの映画だ。馬鹿になること、の指標はいつまでも忘れずに手の届く引き出しにしまっておきたい。
1980年代初期のアメリカの高校生の性の価値観がわからないからなんとも。
あけすけ過ぎるだろう、と思うけどそんなものだったんだろうか。
頭からっぽで見れるどストレートの青春下ネタコメディ。売春宿ポーキーズの二コマのネオンサインが時代を感じる。これが本当の全裸待機。やっぱ野郎の全裸って情けなさがあって面白いんだな。ヤリマンの繰り返される遠吠えに教師達まで笑ってるのでつられる。壁から出たアソコから女教師が犯人当てを校長に提案する流れがくだらなくて一番笑った。最後はドリフみたいな屋台崩しに爆破オチ。ストーリーもっとシンプルにしても良かった。
「性的なことで頭がいっぱいな高校生たちが巻き起こすドタバタ劇を描いた青春コメディ」青春コメディならと見てみたけどしょうもなさすぎて😂でも楽しそうでうらやましい世界w SATCのサマンサどれかわかんなかった。
マツオ

マツオの感想・評価

3.0
笑ったところ
・ピーウィが真夜中に走る
・ラッシーの件。
本当に犬みたいで笑った。
・校長室での会話。
・最後、大きい先生が出てくるところ。
見せなさいって、面白い。

店の名前がポーキーズ。
壊れたけど、2もある。
建て直し?
流れてくる音楽がどれも好みだった。
この時代の映画でよく流れてくる曲。
車オシャレだった。
放送禁止用語、モザイク、ポロリがある程度あるほうが、面白い気がする。
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