ポーキーズの作品情報・感想・評価

「ポーキーズ」に投稿された感想・評価

Aya

Ayaの感想・評価

2.7
エンジェルビーチ高校の生徒たちのセックス騒動を描くコメディ
ちょっとやり過ぎ感否めないが楽しく観れた
四六時中エッチなことしか頭にないなんて可哀想な男の子たち😶笑
SATCサマンサ役のキムキャトラルはどこでもセクシー要員なのね
ずーーーーーーーーーっとバカ。でもこういうティーンムービーは一生観てられるなあ。さいこう。
Gooooo

Goooooの感想・評価

3.5
ピーウィーがいいキャラしてる❗️
面白い映画を発掘しましたー❗️✨

ポーキーズ〜😎✨

アメリカングラフィティとポリスアカデミーに似てるかな✨
2つの映画より、下品やけどな笑
でてくるキャラがあほすぎて面白い🤣
好きな人は好きかもね✨
内容がアホすぎる…笑
オススメー!
ぺ

ぺの感想・評価

4.0
愛すべきバカ達。
登場人物バカしおらず。終始下ネタとくだらないことばかりでめちゃくちゃ。

しっかりストーリーがあり痛快な場面もあって満足。

見た人じゃないと意味のわからないジャケットも好き。
登場人物が笑ってるのにつられて笑っちゃうwww爆笑ではなかったけど、底抜けにバカでくだらない映画好きだから息抜きにとても良き。

ミッキーのお兄ちゃんかっこよすぎ
703

703の感想・評価

3.5
50年代60年代を舞台にした作品が好き。

これまた青春おバカムービー(笑)
とにかく「やりたい!」という衝動から起こる事件を軸に進み「いやいや、それはないでしょー」と思うけどまぁ、笑って観られる作品。
性欲がとにかく強い男達のくだらない青春映画。

最初の方の明らか棒演技の喘ぎ声で『うっひょー!!たまんねぇぜ!!!』とフルチンで興奮するクッサイ男共のシーンから笑える。

そして何よりジャケットにもなってるシーンは『ゾンビワールドへようこそ』のあの高音絶叫シーンで爆死した人達は間違いなく爆死する。滅茶苦茶笑った。酷すぎるwww

そしてその後の校長室で『ちんぽ探し』の提案をする真面目先生の傍らで爆死してる先生達のシーンも爆死。最高。あの先生達めっちゃ好き。クソ笑った。

ただ女の子の扱いが全体的に酷いのでそういうところは注意か。

それ以外は爆弾シーン数個抱えてるくだらない青春もので僕は期待してなかったからかかなり満足だった。
「この事実から引き出しうる結論は、ほぼ大半の日本人が、映画などに興味を示したりはしないのだという、ごく退屈なものである。文化現象として、映画はもはや軽蔑の対象ですらなく、ひたすら無視されているというだけのことなのだ。もっとも、その事実にさからって大かたの無関心に耐えながらいまなお現代日本の特権的な文化遺産たりえている映画を、ここで改めて顕揚してみたいというわけではない。都心に3LDKのマンションを買うのに必要な金額をはるかに下回る予算で撮影され、後楽園球場の巨人戦の一晩の入場者数に達すれば大当りだというそんな興行形態が慢性化している映画は、すでに昔から大衆娯楽の一ジャンルであることをやめてしまっており、今日の消費社会にあってはきわめてマイナーな表現媒体でしかなくなっているからである。ごく少数の例外を除けば、映画は、限られた人数の愛好家たちの特権的な消費財でしかないわけだ」

『国際映画祭は国際線の航空事故に似ている』1984年11月

蓮見重彦によるエッセイを抜粋したものが上記であるが、できれば全文を読んでいただきたい。30年以上も前から、自分と同様なことを思い嘆いていた人がいたのかと思うと、嬉しい反面そこから何も変わらない体質作りに荷担をしていたかと思うと、映画に対しての熱い生きがい感が堰を切ったようになくなっていき映画離れが進んでいった。

なんだろう…
この感じ…

新作にも、録り溜めていた映画も全く見る気になれない。

なのに活字への愛は衰えていない。
映画は見なくなったが、本は読んでいる。

一月半程、映画を全く見ない生活をして…恐らくここまで見ない期間が開いたのは初めてだろう。

そろそろリハビリがてらにと、軽そうなモノを敢えて選んだのが本作である。

昔の超王道なB級学園モノで、古い日本の漫画にもよくある展開で特に明記することは何もない。

クラッシックなアメ車がカッコイイくらいか…

これではリハビリにもならない…。
chip

chipの感想・評価

3.0
女子のことしか考えていない男子高校生たち。
シャワールームのぞくシーンで大笑い。その後の校長室の先生たちのやりとりも爆笑!!

たまにはこんなおバカ映画もいいかな~
レレレ

レレレの感想・評価

3.5
面白かった。
下ネタばっかでバカ過ぎて逆に爽やか笑
最後に突如観客に向かって「あきれたね」って言って終わるけど、その一言がこの映画を全て表現してる気がする笑
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