モーターサイクル・ダイアリーズのネタバレレビュー・内容・結末

『モーターサイクル・ダイアリーズ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

おそらく実話ベースなのかな?ということで、押し付けがましい感じもとても盛り上がる感じもなく、

特にメッセージ性が大きくはなく、
2人の旅をそのまま感じた映画だった。


旅が終わった2人はそれぞれ…

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この旅特有の土臭さ、私の憧れる情景ばかりだった。正直内容よりも映像が好きで高評価をつけた。

過ぎ去った人々に思いを馳せながらも、新しい世界へ向かう旅の興奮が胸を満たしていた

いいなー思いに浸りつ…

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残したものへの哀愁っていう言葉が印象的。
ここ最近見た映画の中では1番好きな映画!
こういう旅と経験を本当にしたい。。

バイクの転倒が物語の転換点になってる構造は面白かった。(本当によく転ぶ)
土地を奪われ貧困に苦しむ人々、差別される先住民、過酷な労働環境の鉱山労働者の苦しみ、それらを南米らしい軽さやダンスパーティー…

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あのロゴになっているチェ・ゲバラは知ってるけど、彼がどんな人で何をしたのかは知らないし、この映画は彼が何かを成す物語ではなく、なぜその道を進むことになったのか、そのきっかけのお話。
人を助ける志の高…

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アマゾンの病院でのスピーチはエルネストの正義感と素直さが現れてたし、そのあと患者たちの居場所に向かって川を泳ぎ渡るところもめちゃよかった

中南米の風景、言葉のリズム、音楽やノリも調和してて映画とし…

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良くも悪くも素直な主人公と
悪知恵が働くけどひょうきんな男2人の旅
2人がテント建てるのに喧嘩してるのと
ちょこちょこどっちかが悪態ついてるの面白かった2つ目の町でやらかして
町の男たちから走って逃…

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当時の南米大陸が知れる実話の作品。

最初は医学生2人で仲良くバイクに乗り1人は女と遊びたいのが理由で冒険心と情熱をもって南米を縦断する。

お金を使い果たして医者だから診てやると言って嘘をついて…

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チェゲバラがどんな人物なのかを知らないで見た。若者が旅をしただけで終わらない話し。

向こう岸を泳いでいくシーンに患者の声援がエネルギーとなって渡り切った時彼は自分の力以上の生命力が湧き出たように見…

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『モーターサイクル・ダイアリーズ(2004年)』を昨日から観ていた。チェ・ゲバラが革命家たる前。旧友にはエルネストと呼ばれていた旅の物語。エルネストは医学生、アルベルトは生化学者の卵。今にしても勉学…

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