モーターサイクル・ダイアリーズのネタバレレビュー・内容・結末

『モーターサイクル・ダイアリーズ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アルゼンチンに住む医大生(ハンセン病専門)エルネスト(後のチェ・ゲバラ)は先輩の生化学者アルベルトと共に、“怪力号”と名付けたバイクに二人乗りで、南米大陸縦断ツーリングに出るのだが…
ゲバラが若い頃…

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なぜ二人なのにバイク一台……?お金ないのかもしれないけどもうひとつ買った方が絶対いいよ……

いやモーターサイクルダイアリーズなのにバイク壊れるんかーい

女性とのイチャイチャシーン虚無
こういう異…

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ものすごく良くてびっくりした。
明らかに他の映画より頭一つ抜けてた。
前半は、青春で旅行あるあるみたいなのが描かれていたけれど、後半になると、突然社会問題が出てくる。
ハンセン病の島に行くところで、…

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『モーターサイクル・ダイアリーズ』
原題または英題 The Motorcycle Diaries
製作年 2004年。上映時間 127分。
製作国 イギリス・アメリカ合作

キューバの革命家チェ・ゲ…

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やがて稀代の革命家となっていく青年エルネスト(チェ・ゲバラ)が、南米縦断の旅の中で人々と触れ合い、彼の中で何かが変化していく様を描く。

前半と後半で明らかなジャンル転換があり、前半はエンタメ性重視…

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見た!おもしろかった
キューバ革命のチェ・ゲバラが大学生の時に友達とした南米旅行の映画化です
チェ・ゲバラって革命家だからすごい変?というか特別な人?だと思ってたんだけど普通の人間だった
でもなかな…

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広い南米のロードムービー。今まで知らなかったことを目にした時に何かをしたくなる衝動はきっと誰にでもあって、そこからどう進むか、自分の今までを捨てて挑むとかそのキャリアを伸ばして役に立つ仕事に就くとか…

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『モーターサイクル・ダイアリーズ』を観て

チェ・ゲバラという人物を、映画を通して初めて正面から見た。

若き日のゲバラが友人と南米を旅する姿を描いたこの作品は、美しいロードムービーだった。広大な大…

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チェ・ゲバラってこんな人だったの?いやぁ~観てよかった。
もともと持ってた格差なき社会にしたいという思想が、より強固に変化していくのがわかるロードムービー。
観終わったとき、力抜けた。
お金持ちは俗…

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若者の青春ロードムービーだと思って観たら、主人公の1人がキューバ革命などのゲリラ主導者であるチェ・ゲバラであることが最後に発覚する。面白い仕掛けの映画だった。

本筋以外の尺も長いから、先住民たちの…

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