ナオト・インティライミ 冒険記 旅歌ダイアリーの作品情報・感想・評価

ナオト・インティライミ 冒険記 旅歌ダイアリー2013年製作の映画)

上映日:2013年04月13日

製作国:

上映時間:119分

3.7

「ナオト・インティライミ 冒険記 旅歌ダイアリー」に投稿された感想・評価

本年39作品目

ナオト・インティライミ 特別好きというわけではない

ウルルン滞在記みたいで俺は好き

2も見たいなぁ
やなぎ

やなぎの感想・評価

3.1
とにかく怖いし所々見ていて恥ずかしくなる 懲役1時間59分をくらった感じ
演出や映像 OPも良かったし歌自体はとても良いんだけど………

今度2やるの?嘘だろ…
(編集しようとしたら間違えて削除してしまいました💦いいねして頂いてた皆様申し訳ございません…)


リトマス紙の様な作品

というかリトマス紙の様な人

疲れていたり病んでたりするといいなと思え、満たされているとあまり惹かれない。


敢えて点数はつけません。

ここでナオトと私との関係を…
(誰が興味あるねんっていうツッコミはご勘弁を笑)

ファン歴がかれこれ6,7年かな…?
当時は私もまだ新社会人で横浜に住んでおり、ツアーも関西、関東の行ける範囲は全て行っていました。
もちろんこの映画も試写会と合わせて二回見ました。
でも、だんだんとナオトへの気持ちが冷めていき(それでもライブは近場で2回は行きますが笑)、そんな今だからこそ言えますが、この映画はナオトの苦手な所(それが魅力なんだと思いますが…)が色濃く出ております。
きっと好きな人はそんな所が好きで、勇気をもらえ、嫌いな人はやっぱこーゆーとこ嫌いって思える映画です。
ナオトインティライミが世界を旅する話。やらせ感があるけど映像はきれい。
ナオトが人の迷惑考えてないのはガチだけど、その行動力のおかげで結果出してるのもガチ
じり

じりの感想・評価

3.5

#異国文化#旅#音楽
引っかかりまくりのタグワードなのに、何だかイマイチ腑に落ちない感じがするのは何故だろう。

エチオピアの子供達の目の輝きや、コロンビアのミュージシャンのライブの熱気に、トリニダードのカーニバルの興奮!
素晴らしい!美しい!
旅人の視点で楽しめます。

しかし、なかなかナオトに共感しづらいのは何故だろう。

あーー!
彼は「ハットリくんの目※」だ。(笑)


※ヨリミチラジオ、ハツミ論より
https://yori-michi.net/archives/264
takahiro

takahiroの感想・評価

2.2
届いた家具を組み立てながらの視聴。
テンポが丁度よかった。

無性に旅がしたくなる映画。というより、ドキュメンタリー。
小綺麗な旅より、インフラが整っていない場所への旅がしたいな。南米とかアフリカとか。

ナオトさんの何事にも物怖じない強さは見習いたいところ。一歩間違えると嫌な奴だけど。笑
旅のドキュメンタリー。
ナオトインティライミは人物も歌詞もかなり苦手で、このドキュメンタリーでも多々キツイ言動はあるのだけど、
その度を越した図々しさ、空気の読めなさ、自己中さ、上から目線、
逆に良いように言うと人の目を全く気にしてなさが、色んな目標を掴んでいく。
本当に度を越してる、異常者。
けどこれを見た後だと真似したくもなってしまう。
明日を変えてしまう劇薬映画だ。
・ナオトの南米、アフリカへの旅のドキュメンタリー映画。
・ナオトの人間味がよく分かる。面白い刺激される!
・ウルルン滞在記的要素もあり。
・なんだかんだナオトのファンだから個人的に満点のドキュメンタリー映画。
はじめ

はじめの感想・評価

3.6
ナオト名前しか知らなかったけど面白かったしナオト好きになった。

旅したくなるし、海外行きたくなる。
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