好きだな〜。
また見返したい。
ロシア語の響きって独特だし、なんとなくこの映画のお陰で憧れてしまった。
寒いところの映画って皆が皆モコモコしたあたたかそうな服を着ていて嬉しくなってしまう。車で2人寝…
モスクワの洗練された、けれどどこか気取ったインテリたちの空気。
恋人と行くはずだった旅。
寝台列車のなかで、ラウラが出会ったのは、むさ苦しくて不器用な男、リョーハ。
彼のガサツさに嫌悪感を抱…
一貫して主人公の自分の無さが響かなかったなぁ。。。
誰かに誘導されないと進めないのかねぇ〜。
途中下車してモスクワに戻ろうとしてたし。
皮肉を言うならば。
色々ラッキーだったね。
次もそううまく…
旅の良さが分からない自分を変えてくれる作品かと思ったけど違った。せっかく人とのしがらみから解放されたのに結局リョーハ周りをうろうろしてしまっている。旅の独特の居心地の悪さというか、自由なのに自由じゃ…
>>続きを読む寒さと孤独を全面に出した旅の話
ロシアは鬱の国だと思った、早く北極海が解けるといいですね
孤独の穴が埋まることは決してないけれど、ラストシーンのような一瞬を糧に日々を生きるしかないのだ!
ユーリ…
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