モーターサイクル・ダイアリーズの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • ロードムービーとしての旅の魅力
  • チェ・ゲバラの若き日の姿と人間的な魅力
  • 旅先での出会いや経験が人生に与える影響
  • 南米の美しい風景と過酷な環境の描写
  • 人の役に立つことがかっこいいというメッセージ
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『モーターサイクル・ダイアリーズ』に投稿された感想・評価

同じ歳くらいにヨーロッパを横断する旅をした。旅の映画を観るとあの時間は間違っていなかったんだと勇気をもらえる
りー
4.2

男2人のロードムービーだと思ったら、地元の住民たちとの触れ合いから社会的情勢が見えてきて、中盤ぐらいから伝記感が増してきたのを感じて、映画に奥深さが生まれ良かった

スペイン語が人気な理由がわかった…

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2.7

めっちゃ好みとか面白い映画とは思わなかったけど、良い映画だなと思った

冒頭と最後で言われる、これは偉業の物語ではない〜というのがまさにこの物語を表してる

青年達の何かを確実に変えた旅
でもエルネ…

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Rebel
3.8

日課であるAmazonプライム見放題配信終了欄を漁っていて、タイトルは聞いたことあったが、未見だったので、滑り込み鑑賞。

若き日のチェ・ゲバラが相棒のアルベルトとともに、オートバイ怪力号(ポデロー…

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真面目で正義感が強く、人の役に立たずにはいられないところが非常に彼らしい。
ペルーに進むにつれ旅の目的に近づいていき、革命への導線にもなっているのかと思うと、史実の見方も変わる。

若い時の旅はかけ…

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4.3

うおお俺も何かしないとってなる映画。でも20年ほど前に劇場でみた当時はよく分からなかった。ただ何かとんでもないものを観た気がする、そんな感じで本屋に入ると原作小説が文庫化されていたので買って読んだ。…

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このレビューはネタバレを含みます

革命のアイコンである聖人チェ・ゲバラがまだ若き医大生エルネストだった頃を描く。映画は説教臭くなく、またよくある伝記映画のようなエピソードの詰め込みにもならず、ロードムービーとしてラテンアメリカの雄大…

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rage30
-
このレビューはネタバレを含みます

若きチェ・ゲバラの南米大陸縦断旅行を描いた作品。

旅を描いた、所謂ロードムービーという事で、南米大陸の美しい自然を見れたのは良かったです。
南米は暑いところばかりなのかと思いきや、雪が降っていると…

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YY
3.9

"ダイヤも奪われたがってる"

序盤の馬との競走シーンはもっと長く見たかった。
稚拙な喧嘩が面白い
原住民のリアリティが高い
ペルー.リマの街を映した引きの画が迫力あった。

彼が一変したのではなく…

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1962年1月4日。
医大生のエルネスト(ガエル・ガルシア・ベルナル)は先輩の生化学者アルベルト(ロドリゴ・デ・ラ・セルナ)の誘いで1台のオンボロなバイクで旅をすることに。
アルゼンチンを出発し目指…

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