革命家チェ・ゲバラが学生時代に行った南米大陸縦断の旅を、彼の残した日記に基づいて映画化したロードムービー✨️
製作総指揮にはロバート・レッドフォードの名前も載っていました。
1952年、アルゼン…
若き日のゲバラを描いてるらしいけど、事前に作品解説読んでなかったら絶対わからんかった笑
南米縦断はわたしもやりたいです🏍️
できるくらいスペ語話せるようになりたいし、できるくらい南米の治安が良くな…
革命のカリスマ、ゲバラが医学生だとは驚き、喘息持ちなのも親近感あった。
医学には純粋、女性には弱くてユルイかも。
ずる賢さもあるアルベルトなので喧嘩別れするかと思ってた、良き友でした。
おんぼろバイ…
2026年30作目
若き日のチェ・ゲバラと友人のグラナードとの南米横断の旅を描いたロードムービー。
アマプラ終了間近でギリギリ間に合いました…
とても心に残る作品でした。
銅山で働く貧しい夫…
「深夜特急」と同じ手触りの生身の体験があった。
チェ・ゲバラ、喘息持ちなのに南米(呼吸器に相性最悪な湿地と高地と砂漠)まで
行く熱量凄いよ…!
スマホはおろか、旅に「地球の歩き方」もない時代の出…
モーターサイクルダイヤリーズ
-完-
開始から50分で⁉︎
残りの時間は徒歩 ヒッチハイク 船旅ダイヤリーズです
まぁ 重要なのはそこじゃなく 正直者の学生さんがいかにして革命を志すようになっ…
恥ずかしながら私は革命家であるチェ・ゲバラに対して詳しくはないので、この映画はロードムービーとして観ました。とても良い映画だと思います。
そしてチェ・ゲバラという人間、歴史をもっと知りたくなりました…
南米の風景がよい。
何回も事故るのも笑った。
けど、そういうところだけではなく、この時代の南米に蔓延る貧困や差別を噛み締めて見るべきだった。
チェ・ゲバラという人をよく知らないので、この人がこの旅で…
若き日のゲバラが友人グラナードとバイクにまたがり南米縦断旅へと出、様々な出来事と出会いを通して社会問題に目覚めていく。ストーリーの語り口が平凡で今ひとつ響かないのだけれど、中盤からは下層に暮らす人々…
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