エンドロールで革命家チェ・ゲバラの若きの日のロードムービーだと知る。(遅すぎる)
旅の前半は緩くコメディ要素も多めで楽しく見ていたが、後半にかけて雰囲気が変わっていくのがすぐに分かった。
エルネスト…
2026/1/28#12何かが決定的に自分を変える瞬間は、きっと僕の人生にも何度かあったと思うけど、この映画を観たこともそのひとつになったような気がする。
たった70年前のこと、以前はすごい時間の長…
若い時の南米旅が後の革命の原点なんだな、と感覚的に理解出来た。この映画をきっかけに、初めてチェ・ゲバラに興味を持った。また、本作は本人が記した旅日記が原作で、日本語版も刊行されてるようなので、原作も…
>>続きを読む本名=エルネスト・ゲバラ
(後のキューバ革命家)
チェ・ゲバラ🇦🇷
ワァィ・ゲバラ🇭🇰
ハイ!・ゲバラ🌐
↑コレ全部、
「やぁ👋🏻ゲバラ🇯🇵」て意味w
青年エルネスト(ゲバラ)と
親友アルベ…
音楽がもうあまりにもラスアスなので、観ている最中「これ絶対グスタヴォ先生だろ」ばかり考えてて、エンドクレジットで前のめりになりながら待機してその名前が本当に出た瞬間ほらーー!!て声に出した。
あとエ…
バカが付くほど真面目な若き日のゲバラが、南米横断旅を通して革命思想に目覚めていく過程を、彼の実際の日記をベースに描く話。
雄大なアンデス山脈やアマゾン川をぼろバイクで走る様子は、ロードムービーの良さ…
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