配信で再見。ガエルガルシアベルナルの初期代表作。若きチェゲバラの青春時代を描いたロードムービー。名作である。この時期に出会った人たちの民意の声も影響あったのだろう。後に革命家として立ち上がるゲバラ。…
>>続きを読むこれを字幕も吹き替えもなしで俳優たちの言葉そのまま理解できるようになっただけでも中南米のスペイン語勉強しててよかったと思った。パレルモがめっちゃ実物のEl Gordoに似てて良かったし、彼がいたから…
>>続きを読む人々に語られ、形作られた"チェ・ゲバラ"ではない。
この映画で描かれるのは、若く、頑固で、繊細で、一途な青年、"エルネスト・ゲバラ"だ。
後に革命家を志すきっかけとして知られるこの"南米バイク旅…
何かに覚醒する話し
南米縦断青春の旅
しかもかなり徒歩(バイク乗れたのは初めの3000キロのみ)
イカダ下りのほのぼのタイムまである
人との出会いが人を変える
ただの医学生に種が蒔かれる
チェに…
革命家チェ・ゲバラが学生時代に行った南米大陸縦断の旅を、彼の残した日記に基づいて映画化したロードムービー✨️
製作総指揮にはロバート・レッドフォードの名前も載っていました。
1952年、アルゼン…
若き日のゲバラを描いてるらしいけど、事前に作品解説読んでなかったら絶対わからんかった笑
南米縦断はわたしもやりたいです🏍️
できるくらいスペ語話せるようになりたいし、できるくらい南米の治安が良くな…
革命のカリスマ、ゲバラが医学生だとは驚き、喘息持ちなのも親近感あった。
医学には純粋、女性には弱くてユルイかも。
ずる賢さもあるアルベルトなので喧嘩別れするかと思ってた、良き友でした。
おんぼろバイ…
2026年30作目
若き日のチェ・ゲバラと友人のグラナードとの南米横断の旅を描いたロードムービー。
アマプラ終了間近でギリギリ間に合いました…
とても心に残る作品でした。
銅山で働く貧しい夫…
「深夜特急」と同じ手触りの生身の体験があった。
チェ・ゲバラ、喘息持ちなのに南米(呼吸器に相性最悪な湿地と高地と砂漠)まで
行く熱量凄いよ…!
スマホはおろか、旅に「地球の歩き方」もない時代の出…
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