今そこにある危機のネタバレレビュー・内容・結末

『今そこにある危機』に投稿されたネタバレ・内容・結末

CIA情報分析官のジャック・ライアンはベネット大統領に、彼の親しい友人のハーディン一家が惨殺されているのが沿岸警備隊に発見され、逮捕された犯人2人がコロンビアの麻薬組織カリ・カルテルの人間であること…

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難しい。ずっと楽しんで観れたけど。
「カルテルの6億5000万と端数を合衆国のものにしようと大統領と補佐官とライバルCIA副長官が企んだけど送った軍隊を見捨てたので怒った主人公が助けに行く話」でいい…

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パトリオットゲームよりだいぶ規模が大きくなった印象。
絶対にブレないジャック・ライアンがかっこいい。
ウィレム・デフォーさん、いかにも敵です!みたいな感じで登場したけどそんなことなかった。
前作でぼ…

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銃口ナメのカットなんてこの時からあるんだ。
意識してなかったけど、いつからなんだろ。

掘れば掘るほど汚水が出てくる。
白か黒。灰色。

国民に雇われた大統領。そこへの誓願。

やはりハリソンフォー…

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中南米の麻薬組織との戦い、そこに隠された国際的陰謀とは!?

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ジャック・ライ…

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ハリソンフォード版ジャックライアン
第三弾

これが『イマキキ』なら三部作全部『イマキキ』じゃんと思った記憶がある

アメリカ政府とコロンビア麻薬カルテルの戦いを描いた作品。

所謂、ポリティカル・サスペンスな作品なのですが、面白いのは両陣営共に一枚岩ではないという事。
アメリカ側は大統領補佐官が秘密裏に作戦を進め…

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硬派な映画ですね
CIA副長官 ハリソン
CIA諜報員 デフォー!
『首の認識票を外せ 全部 集める
身分を示すものは すべて破棄しろ』

ヘリコプター
ロケットランチャー

袋小路で屋根の上から次…

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2025年35本目👀
BS12で2週連続で放送していたジャックライアンシリーズ。
前作とはまたカラーが異なり、アメリカ政府の闇の部分を描いていて面白かった!
内容としては結局隠蔽しようとした大統領が…

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兵士奪還からヘリに乗り込むまでハラハラしました。ヘリから落ちそう…みたいにシンプルなものがいちばんドキドキします。無事で良かったけど、ヘリが撃たれた時すぐに200万ドルどこが払うのかな?と思ってしま…

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