荒削りの宝石の原石のような映画
基本、ダークスターという宇宙船の中だけで話が完結するが、乗組員も特徴的だし、ゴムボール型の意味分からん宇宙生物が出てきて船内で追いかけっこしたり、意思を持った"爆弾…
4年前にみたときの感想なんでこんな文章少ないの、最高最高最高、スキップで帰宅、後で長文書くぞ♩の気持ち、この映画が存在していることがうれしすぎるので一旦ジョン・カーペンターありがとう~~~
202…
デジタルリマスター版
脱力系B級SFコメディ🏄♂️
チープでくだらないけどどこか愛らしい
ただ面白いわけでもない
アナログ操作なレトロフューチャー
爆弾を会話で説得するガバガバシステム
スイカだ…
脱力系SF映画。
宇宙船の中で機械トラブルが発生。爆弾が誤作動で発射されず機内で爆発のカウントダウンが始まる。制御コンピュータと人間の駆け引きの行方は?
これはシンギュラリティに対する宇宙からの警鐘…
チープなんだけど、随所に工夫がされてて、あと、大変なことが起きると役者のアップ、顔芸(?)でなんとか乗り切る感じ、良かったな(笑)
エイリアンが、それはデッカいビーチボールですよ…ね…?ってどうして…
結構良かった。
独特のだるさに慣れるまでに時間がかかったけど、エレベーターのくだりあたりからはかなり楽しめた。
哲学的な説得が逆効果を生む展開は結構うけた。光あれ!じゃねーよ。
艦長が氷漬けで…
問題児の集う宇宙船 ダークスター号は地球からは完全に見放され、些細なミスから緩やかに破滅へ向かって行く…
途中退屈に感じる場面はあるものの良いように言えば船員とリンクしてる体験と言えるのか
死んでな…
SF的スペクタクルの遥か彼方に置き去りにされたような倦怠感。何とも言えぬ気怠さ、妙に憎めない退屈。宇宙の一時に揺られるシュールな体験。そんなこんなでジョン・カーペンターの監督デビュー作、デジタルリマ…
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