1972年のSFカルト・クラシック『サイレント・ランニング』。
『2001年宇宙の旅』『未知との遭遇』『ブレードランナー』などを手掛けたSFXスーパーバイザー、ダグラス・トランブル監督作。
地球か…
(宇宙の孤独)部分が
「プロジェクト ヘイル メアリー」
(昨日観賞)と
ちょっと似てるなぁと思い出し
久しぶりに視聴
約53年前にひっそりと
非常に限られた製作費の中で
なんとかやり繰りしながら…
よくわかんないけど、あのロボットたちは愛すべきロボットって感じだった。あとは……まあそのやりたいことはわかるんだけど、冗長というか、もうちょっと動きとか起伏が欲しいとかいう感じにはならなかった?とい…
>>続きを読む主人公、自然派で素朴な男かと思ってたのに、葛藤もなく人殺したり騙したりし始めて驚いた。ロボットたちとの生活になってからのポーカーのやりとりは微笑ましい。
吹替版は船員たちの下町みたいな喋り方がもっ…
1972年公開のアメリカ映画。日本では1979年にテレビ放映されておりそれが初出みたいです。ダグラス・トランブルという特撮おじさんが監督として撮った数少ない作品の1本。
子供だった頃(一応高校生くら…
過去鑑賞 急に思い出した
もう一回見たいからスコアは高め
同名のバンドがいたから(正確には+s)興味もって見たのがきっかけ
ロボット3匹?のなまえはヒューイ、デューイ、ルーイ
ドナルドダックファ…
地球から緑が消えた未来。
人類は宇宙ステーションの中に植物を栽培していたが、遂には放棄の命令が。
しかし乗員のフリーマンは命令を無視して一人この地に留まる決断を下す。
宇宙で一人になるという状態は…
主人公が序盤から大きく道を外れるので、そういう話なのかと驚いた。
自然のスペシャリストなのに、植物が枯れるのが「光をちゃんと当てていないから」ということに気づかない展開が面白かったです。
いにしえの…