客観的に絵が撮れないAV監督とAV女優の話だ。林由美香は、AVからピンク映画に拠点を移していたイメージがある。いわゆる美人でなくかわいい感じ。この映画を観て思い出すのは、原一男の「極私的エロス 恋歌…
>>続きを読むカメラがあんなものを捉えてしまうとは。恐ろしい。最後に感情を哀れなほど吐露する監督。庵野が、どこかで全力で自分の感情を表現しないと映画にならないと言ったらしい。
彼女の死。とても強烈ながらいい人柄の…
U-NEXTを「庵野秀明」で検索したら検索欄の1番下にいるこの作品が目について、なんとなく興味を引かれて見始めたのが偶然にも彼女の誕生日であり命日であった。
偶然、たまたま、でしか無いんですけど僕の…
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林由美香死んでから、もう20年もたつのか…本作も、上映時から15年ぶりくらいで再鑑賞。当時は吉祥寺バウスやったかな?改めてみて、林由美香の呪縛に囚われたおっさんたちはさておき、兎に角本…