原一男監督が自らの元カノを自虐的な被写体に据えて、赤裸々に撮影したセルフドキュメンタリー。ヤラセの創作劇なのか?と思わせる程ショッキングなシーンの連続が、フィルムに溢れんばかりにぎっしりと記録されて…
>>続きを読む「今 自分にとって
何が必要か分かんない人間が
一番だめだと思う」
原一男監督が出産シーンを記録した衝撃のドキュメンタリー
原監督と同棲してた美由紀が2人の間の子供を連れ家を…
これを言ったら元も子もないんだけど、昔の作品のなかでも話が聞き取りづらすぎるので、途中から何を言ってるのか理解しようとするのを辞めた。
マスターの音質が悪いんだと思う。
ただ、原始的で人間的な衝動と…
生命の輝きに私は身を投じました.AIのように書かなければこの映画は語れないのです。
母であること。
女であること。
愛すること。
逃げること。
戦うこと。
産むこと。
和食さとに行くこと。😷😷
初め…
こんなにありありと他人の人生を見せつけられる機会はない。覚悟、傲慢、怠惰、信念、白と黒で割り切れないその思想と行動が偽りなく描かれている。完全に善である人間など存在せず、おそらく完全な悪もいない。ど…
>>続きを読むなんと言っても出産シーン。
原一男そっくりの上の子が、母のただならぬ様子に気圧されて泣き出す。
出産後、産まれたばかりの赤子が泣き出すと同時に上の子が泣き止むタイミングの妙。兄としての自覚が芽生…
疾走プロダクション