笑わせるべきじゃないところでジム・キャリーをやると、本当に怖いんだよね。
周囲に馴染めず人との距離感がつかめなかったり、人に危害を加えるような生きづらさを抱える人物の背後には、大抵我が子の幼少期に…
ジム・キャリーの怪演。コメディとスリラーを紙一重で表現する凄さを感じた。どちらかと言えばスリラー要素の方が強め。30年前の時点で現代のスマホやネット社会を言い当てているのがすごい、と同時にこのケーブ…
>>続きを読む当時「おっかない顔のビジュアルだケド、コメディなんだろーなぁ」と勝手に想像していた。
違ってたわー。
コミュ障の「友達欲しい欲求」の暴走?メーターが振り切った?の話だった。
有料チャンネルが、
…
ジム・キャリー狂気のコメディ的ホーラー。ジム・キャリーのコメディアンの凄みをかなり満喫できる反面、ゾワッとくる不気味さとのギャップというか絶妙なバランスというか、この人にしか出せないんだろうなぁ。そ…
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