ケーブル・ガイのネタバレレビュー・内容・結末

『ケーブル・ガイ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ジムキャリーの顔芸満載。
顔芸が忙しすぎて、肝心のケーブルガイの心情がイマイチ伝わらなくて残念な感じ。
ペンステイラーが要所要所でテレビに出てくるので、これから絡んでくるのかと思って見てたら、監督だ…

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永野映画CHANNELで鑑賞。
空回りしてる人が上手くいかなくて暴れる系の話ではなく、意外と策略を張り巡らせて主人公を陥れようとする話でちょっと残念だった。けれども悔しいが結構怖さを感じながら見てし…

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こんな人がいたら、かなりこわい😱
という意味で、わたしにとってこれはコメディじゃなくてホラー。
ジムキャリーすごい。

配線工の男と友達になる男の話。

ジム・キャリー主演作にしては、いつものコミカルな顔芸は控え目な印象。
本作では、他人との距離感がバグった変人をわりとシリアスに演じており、空気を読まない言動は後の『…

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キャラが濃いいい
まともな家庭環境で育ってたら、めちゃくちゃいい奴だったんじゃないか?
生きてて良かったわ
最後の終わり方、この人また同じ事繰り返すつもりだ笑

ジャックブラックの奇人期待してたんだ…

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本当にかわいそうではある。怖いよねこういう友達…。でもいるよね…。

ジム・キャリーの顔芸がここぞとばかりに堪能できる作品
ジム・キャリーって、こういう底抜けに明るいんだけど腹の底で何を考えているのかわからないサイコ感とかキチガイ感、狂気感を出すのほんとうますぎる笑

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ジム・キャリーの顔芸炸裂映画。

そういうキャラクターであることはわかるがあまりに顔芸がクドくて本気でイライラしてしまう。

双子の子役のくだりがよくわからなかった。なんか元ネタあるのかな。

「恋に恋する」ならぬ「友愛に恋する」男、ケーブルガイ!

ケーブルガイの"友達"へ憧れの詰まってるだけあって、"友情ドラマ"としてはとても良かった。
特に、剣を交えるシーンと、ラストの間一髪で手を掴…

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【自分のための記録】

流石にちょっと強烈だった。。
寂しかった幼少期と、テレビ、映画だけに囲まれそれを現実と区別できなくなってしまったこと、そして友達の作り方もわからなかった彼は可哀想だけど、それ…

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