どんどん右肩下がりになり低迷を極めた昭和ゴジラの最終作、結局面白くない宇宙人侵略を擦り倒して終わった。メロドラマがキチィ。
桂が「キングギドラや、ラドンや、マンダのような!」と怪獣の恐ろしさを語る…
『ゴジラ対メカゴジラ』(1974年/日本)は、沖縄を舞台に、ブラックホール第3惑星人が地球侵略のために送り込んだメカゴジラと、ゴジラ、アンギラス、キングシーサーらが激突する姿を描いた特撮SF映画。
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対メカゴジラからのメカゴジラの逆襲です。メカゴジラの逆襲だ!(雑タイトル回収)👈これすき。
前作と同様頭部をもぎ取られるが、今作のメカゴジはそれでも動き続ける仕様にパワーアップしていた。印象深いシ…
ゴジラが単純なパニックムービーから、人間主体のヒューマンドラマへと変節していく。
人間と宇宙人との争いにゴジラとメカゴジラ、そしてチタノザウルスが巻き込まれていく。まぁ言葉を介せないゴジラなもんで、…
戦闘シーンや破壊シーンが豪華で良かった
人間ドラマ部分はあまり好みではなかった
チタノザウルスが終始可哀想だった
恐竜の発音、昔はこうだったのかなと思いながら聞いていたが、「恐龍」という恐竜とはまた…
前年公開の『ゴジラ対メカゴジラ』の続編で、冒頭の前作のプレイバックがかっこいい。前作はゴジラ側にキングシーサーという協力者(?)がいたけど、今回は宇宙人に操られた恐竜チタノザウルスがメカゴジラと共に…
>>続きを読む前作からのクオリティ向上と、ゴジラの爽快感!
前作『ゴジラ対メカゴジラ』と比べて、映画としてのクオリティが格段にアップしてる。人間パートのドラマもかなりしっかり描かれていた印象。サイボーグ(メカ人間…