昨夜の台風により突如として漂流した巨大な卵を買い取った会社が、その卵を見せ物にし金を稼ごうとしていたが、その卵はモスラの卵で、小美人が返してほしいと懇願するが会社側は一切渡す気配がない。その中突如と…
>>続きを読む今作のゴジラちゃんド天然ドジっ子ちゃんでかわいかった。寝起きで足元おぼつかない→尻尾が鉄塔に引っかかって慌てる→名古屋城のお堀で足すべって転んで城に突っ込んで慌てる この流れが完璧すぎた。最後は幼虫…
>>続きを読むゴジラ・ゴジラ・ゴジラがあらわれた
ゴジラ・ゴジラ・ゴジラがあらわれた
もう頭から離れないリフレイン。
山﨑ゴジラ次作が11月に迫るなか、古い記憶を呼び出して本作にたどりつく。リアルタイムでは観…
『モスラ対ゴジラ』(1964年/日本)は、再び姿を現したゴジラと、モスラの卵を巡る騒動の末、孵化した双子のモスラの幼虫が、小美人に見守られながら決戦に挑む姿を描いた怪獣映画。
▪️ 2026/7/…
台風の影響でインファント島から流れ着いたモスラの卵、金のなる木きしようとする人間、ゴジラの襲来
話し合いの余地をくれるところからもモスラはやっぱり優しいな
砂浜の卵が取ってつけた絵すぎてワロ…
初期物のなかでは今のところ一番面白かった。
漂流した卵の謎はある中、お金の匂いを嗅ぎつける人々とそうでない人々、かたやゴジラ来ちゃったけど?となる人々。
これがあの有名なモスゴジくんだ。
デザインが…
記録 84本目
いくつか記憶違いがあった。本当に小さかったときのうぶな自分は、あのヤクザ的な人と悪徳管理人みたいな人たちの暴力に普通に引いた記憶がある。今作は、人間ドラマが割と濃厚に描かれている作…
ー 世論が“良心”だと信じられていた時代 ー
台風に運ばれ流れ着いた、虹のカケラと夢の卵
それは人間の強欲と災いを招く前兆だった
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極彩色のモスラが…!歌う小美人が…!
破壊の化身ゴジラが…