モスラ対ゴジラの作品情報・感想・評価・動画配信

モスラ対ゴジラ1964年製作の映画)

GODZILLA VS THE THING

上映日:1964年04月29日

製作国・地域:

上映時間:89分

3.4

あらすじ

『モスラ対ゴジラ』に投稿された感想・評価

3.8

ゴジラ-0.0公開までにシリーズ全部見る#4

1964年の東京オリンピックイヤーに公開された作品。当時の社会風刺が効いてて面白い。

テーマパーク開発を巡る政治家と企業の癒着、新聞の立ち位置や煽り…

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3.5
モスラ神秘的で可愛かったから卵から幼虫出てきたときキモくてびっくりした
ゴジラの登場前に匂わせる感じも良いし登場もかっこいい
tim
-

まあよかった!

結構社会派!
テーマパーク開発とか新聞の立ち位置とか、当時の世相かしら。
初代モスラの時にはそこまで顕著ではなかったインファント島の人たちの怒りみたいなのも描かれていたのも良い。

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ゴジラシリーズ4作目。

当作品は怪獣映画10周年記念に制作されたとのことです。

ゴジラの造形が前作より凶悪になっていて、こちらの方が馴染みのある顔。しっくりくる。

60年代でこのクオリティーは…

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1.5

古いのはいいとして、ストーリー適当すぎないか
未開の島行っても扱いとか話し方リアリティ無いし、協力する気になった動機もわからん
戦いも人形がギーギーピーピー鳴きながらお触りし合ってるだけでつまらなか…

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それなりに社会風刺が効いてて良かったですね。ゴジラが現れてからのディザスター表現も当時としては迫力あったんじゃないでしょうか?
まぁ日本だけで事が済んでる問題は置いといて、モスラが可愛いってのが今回…

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時事ネタが干拓地開発や、モスラの卵を興行に使ったり、政治家と企業の癒着や労働者への未払い問題など、東京オリンピックの年の映画って感じがしていい。
とりあえずゴジラが暴れるけど脇役っぽさが否めない。
4.0

最初に成虫見せて、後に幼虫見せるの好き
普通逆に思えるので

当時のブーム(なんでもリゾート地にする、興行師の暗躍など)を皮肉りながらも、インファント島の人々が核に怒っていて本来のテーマ帰ってきたぞ…

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モスラ。
かわいい。
ゴジラはちょっと目がいってて眉毛があるのね。

モスラ卵から孵ったばかりなのにシゴデキすぎて惚れる。
ザピーナッツだけなんで小さいんだろ。
合成があまり違和感なくて感動。

日本に巨大な卵が流れ着く。民衆が盛り上がる中、2人の小人が卵を返して欲しいと言う。そこにゴジラが現れ…

2回目の鑑賞。
高校生の時見ました。
人類の味方がモスラで敵がゴジラと言う分かりやすい構造が…

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