女に手をあげるライアン・ゴズリング、ありがとう。
ラブ映画なのかバイオレンス映画なのか分からなくて不安になってくる おそらくバイオレンス
ラブだ!と思ったら次の瞬間100000000%の力での暴力・…
好きでした。
映像と音楽が本当に良くて、夜の街や車のシーンがすごく印象に残りました。
ライアン・ゴズリングのほとんど喋らない演技も良くて、静かなのに何を考えているのか気になる感じが好きでした。
…
このレビューはネタバレを含みます
名もなきドライバー(ゴズリング)の心の闇に収束していく構成が見事でした。
そして本作はエレベーターでのキスシーンに尽きる。あの心の闇が決壊する瞬間は、「青い春」の九條(松田龍平)が青木(新井浩文)…
ライアン・ゴズリング繋がりで鑑賞。とても切ない話で決してハッピーエンドではないけど映像や音楽、雰囲気がとても良かった。もう少しゴズリングがそこまでする為の親子と過ごす時間はあっても良かったかも。何と…
>>続きを読む許されない恋に落ちそうな2人の距離感に、妙にドギマギしてしまう…。
ライアン・ゴズリングは、物静かだけど仕事は完璧。周囲から自然と信頼され、大事にされている存在で、その寡黙でどこか謎めいた佇まいが…
ライアンの運転姿を堪能できて本当に満足。
はあーほんまにカナダの宝や。
惚れないわけなくない?
何あのムキムキの腕
15年前だからちょっと若いライアン
セリフが少ないのに伝わってくるものが多…
© 2011 Drive Film Holdings, LLC. All rights reserved.