美女と液体人間のネタバレレビュー・内容・結末

『美女と液体人間』に投稿されたネタバレ・内容・結末

三部作、これにて全部見ました!(本来であれば最初に見るべきですが…)最初のキノコ雲は怖いなぁ…後半二部作を先に見てしまったからなんだけど、犯人が誰か分からずなのがもやもやした…なぜ液体人間はギャング…

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タイトルが液体人間ではなく美女と液体人間のとおりヒロインの方が超美人です
最初液体人間が車に轢かれるシーン、カメラの切り替えとか視点が謎すぎてどういう状況か全然分からなかったのが面白かったです
実は…

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[Story]
下田を出航して以来消息不明となっていたマグロ船舶・第二竜神丸が核実験の犠牲になったのではないかと新聞で報じられていたとある雨の夜、銃を所持していた謎の男が第一銀行・兜町支店付近で身に…

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タイトルから想像できるエロい展開はなくて液体人間に飲み込まれるのはおじさんばかり
美女はとにかくすぐに気絶する、4回くらい気絶してる
液体人間、液体フォルムのときは這い上がっていくとことか見てて気持…

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刑事物×SF。放射線を浴びると液体になってしまうけれど死んだわけではなく精神活動を行う液体人間になってしまうというお話し。

ぶくぶくぶくーと液体人間になっていく過程や特にキャバレーの女が液体になる…

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白黒、スタンダード画面だった『ゴジラ』からわずか三年でカラー、シネスコの『地球防衛軍』。そして翌年の本作。たいへんな進化ですね。
キャバレー『ホムラ』の踊り子のシーン、当時としてはとてつもなくエロく…

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今観るとかなりエキセントリックな一本で、こうした企画が成立していた当時の映画産業の懐の深さに、ある種の羨ましさすら感じてしまいます。いわば“何でもあり”の創造的熱量がまだ残っていた時代の空気を、その…

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液体人間よりも美女の方にばかりスポット当たってない?
液体人間の恋人というだけでなんであれだけ狙われなきゃならないのか?
キャバレーのシーンも多すぎるし…。
あと、最大の見所かつツッコミ所であるラス…

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一応2010年で区切って、それ以前に公開された日本のホラー作品を集中的に視聴中。
今回は1958年公開の『美女と液体人間』という作品。

この作品は、東宝の特撮技術を活用した「変身人間シリーズ」の第…

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・美女と液体人間 (1958/6/24公開)

・The Blobマックイーンの絶対の危機
(米公開1958/9/12)(日本公開1965/1/25)

一見するとブロブのパクリっぽくもあるけどあち…

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