美女と液体人間の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『美女と液体人間』に投稿された感想・評価

ぬらりん🫟ぬらりん🫟映画かと
思ったら、

めらりん🔥めらりん🔥映画
でもあった


全体的にムードがすんばらしかった

本多猪四郎監督の怪奇な画作り
いちいちカイキぃ〜

オトナの社交場に色気あり…

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『美女と液体人間』(1958年/日本)は、ギャングによる密輸事件を追う刑事たちが、放射能で生まれた液体人間や事件に巻き込まれたナイトクラブ歌手を巡る騒動と、下水道で繰り広げられる攻防を描いたSFホラ…

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美女と液体人間。ヒロインは、郷ひろみ元夫人の二谷友里恵の母親、白川由美。

このタイトルなんだから、美女でなければ成立しないが、誰がどう見ても美女

キャバレーでのジャズ(ハードバップ)をBGMにし…

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3.8

閉まっている扉を開けるとき、壊すとか蹴破るじゃなくて、外すっていうのは面白いかも。

雨に紛れて、上からも降ってくる神出鬼没さ。下水道に逃げるなら住民を避難させて全部焼き払おうというどう考えてもぶっ…

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変身人間シリーズの第1作目。原爆実験の放射線により液体になってしまった人間が町を恐怖に陥れる。おどろおどろしい液体人間と溶かされる人間の描写が思ったより迫力がありました。最後の大炎上もなかなかすごか…

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美女のショーが素敵、船上で液体人間に遭遇するシーンはかなりのホラーシュチュエーションだと思うんですが、仲間が液体になってるのを見て半泣きで「こまったなぁ~困っちゃったなぁ~」っていう所がのんびりして…

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和寿
3.5

自分が思っていたより、「液体人間」が人間を襲う描写や、とある船乗り達が「幽霊船」を見つけ乗って調査するシーンとかがホラー味が強くて良かった。

それに同時並行して麻薬や拳銃の事件が起こっていることに…

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3.5

総天然色カラーの極彩色が映し出す白川由美のエキゾチックな美豹、ゲル状液体人間の不気味なグロテスクさとグラマラスな美女のエロティシズムを融合させた大人の鑑賞に耐え得る怪奇映画だった。猟奇に映える白川由…

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コレもゴジラシリーズと同じく
液体人間ばかりを見すぎてドラマを全く見てないからドラマの薄さったらない

ギャングをただ出しただけで活かすなり描きこむなりしてないから萎えることこの上ない
何で昔の特撮…

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adeam
2.5

本多猪四郎による東宝の変身人間シリーズ一作目。
ギャングの麻薬密売人が液体のように姿をくらました事件を発端に液体人間が人々を襲い始める物語です。
水爆実験を背景としているあたりはゴジラとの繋がりを感…

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