ガス人間第1号の作品情報・感想・評価・動画配信

『ガス人間第1号』に投稿された感想・評価

めっちゃめっちゃおもろかった!

ドラマ見てないけど、めっちゃおもろかった!ドラマ見る!

昭和の雰囲気も相まってずっと不気味だったし、ストーリーも悲しくて面白かった。
えこれハッピーエンドなわけな…

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蛸
4.0

ガス人間の特撮としての「弱さ」を支える土屋嘉男の超然とした存在感が見事。カメラに向って見栄を切るかのようにタイトル由来のセリフを言い放つショットに痺れた。
境界を侵犯する「煙」というモチーフはあらゆ…

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yumo
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広い劇場にたった1人のガス人間、いろんなところをすり抜けるガス人間。。左胸をおさえながら自分の存在を確認して(たぶん! 分からないけど)、ガスとなって空気に混じってどこにでもいけて空っぽで虚無なのに…

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38sk
-
ネトフリ版を見るための予習、ストーリーが古くないなって思った〜
5.0

【いいなあ!ガス人間🧑】

鑑賞中、私もガス人間になって自由気ままに生きたいなぁと思った。(本気で)

科学者の手によりガス人間第一号となった土屋嘉男が、愛する日本舞踊の家元・藤千代(八千草薫)のた…

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このレビューはネタバレを含みます

最後の舞のシーンの客が「舞よりもガス人間を見せろ」という人と「ガス人間なんて天地人が許さない」という人が同じ民衆として出てきて、正しい事をしているように自分の欲求を一応言い、実際は上手に取り繕う事さ…

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円谷英二が特撮監督としてメガホンを取っている良作。
佐野博士に体をガス状に変化させる能力を植え付けられた水野が起こす一連の銀行強盗殺人事件を軸とするストーリー展開。
女のために全てを捧げる狂気と、水…

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mende
3.4
このレビューはネタバレを含みます

<行き過ぎたファンの末路>
窮状にある美貌のヒロインときたら、助けたくなる男性は数多いるはず。
ガス人間(土屋嘉男)は気の毒なのは確かだけど、推しに目がくらんで距離感がおかしくなったファンのよう。

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3.2




Netflixドラマを観たので、ついでに元ネタを見てやろうと思ってこっちも鑑賞しました。

1960年公開、監督は「ゴジラ」など怪獣もののパイオニア本多猪四郎(特撮監督円谷英二)がメガホンを取…

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3.0
このレビューはネタバレを含みます

生まれる前の映画。リブート版を見る前に鑑賞した。ストーリーにかなりの省略があり、どうしてというところが多くあるが役者の迫力に圧倒された。八千草薫が綺麗だった。
なぜ、博士はガス人間を作りたかったのか…

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