ガス人間第1号の作品情報・感想・評価・動画配信

『ガス人間第1号』に投稿された感想・評価

FREDDY
3.5
このレビューはネタバレを含みます

[Story]
1960年7月6日、杉並区吉祥寺の富田銀行でギャングによる強盗殺人事件が発生。出納課長らを殺害した後に銀行の自家用車に乗り込み逃走を計った犯人を追跡していた警視庁の警部補・岡本賢治が…

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2.0

まあまあ。本多猪四郎の中では面白い方かな。
銃口から始まり銃口に終わるオープニングが最高にカッコいい。
前から思っていることだが、本多猪四郎は1カットに大勢を収める画がすごく上手い。
これが2、3人…

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ワシの産まれる前の作品かえ!昔の俳優達、懐かしいなぁ〜上手にカラーにしとるわ。
それにしてもガス人間って、、、まぁちょっとマシな題目なかったんかいな💦
グル
3.5

【完全無欠か、狂気のガスマン】

Netflixガス人間を鑑賞後に、勉強的な意味合いで鑑賞しました。
昭和の怪奇特撮感は現代で見ると辛いところもあるが、ラストのガス人間の描写は『ガス人間(2026)…

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kumada
2.7

 ネトフリドラマの原作ということで見ました。三橋達也、八千草薫、あと顔は知ってるけど名前が出て来ない有名な俳優が出てました。1960年に公開された映画です。私が生まれる8年前、戦後15年くらいですね…

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pokuta
3.0
ネトフリ見終わった後、オリジナルを観る。
みなさんが褒めている八千草薫の能のシーンが個人的にはやたら長く感じて、もう少し工夫したらもっと面白くなるのでは?とか思いながら観てた。
2.5
アニメガス人間見たついで学生の頃一度観たこの映画。ひさしぶりに観た。左卜全がトラウマに。

『ガス人間第一号』(1960年/日本)は、東宝「変身人間シリーズ」第3作として、実験事故でガス化能力を得た水野が、日本舞踊家・藤千代を愛し、その芸を守るために銀行強盗を重ねる姿を描いたSFサスペンス…

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ドラマ版を観る前に予習がてらの鑑賞。
実験(失敗)によりガス人間となった男が、その能力を使って銀行強盗&殺人を繰り返すという透明人間系SF。
設定は荒唐無稽だが、なにせ1960年作品なので、そこはス…

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来夢
4.0

リブートで話題のガス人間のオリジナル。
監督はゴジラの本多猪四郎。
1966年の東宝特撮といったら、怪獣プロレス的なものをイメージするかもしれないけれど、これがなかなかのシリアスな哀しきモンスタード…

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