※自分用メモです。
【メモ】
対話が大切:主人公は癌を宣告されてから友人や恋人、家族に本心を打ち明けることができていなかった。周りは自分に気を遣ってお世辞ばかり。本当は死ぬって思ってるのに本心を言っ…
癌が題材だが切り口がおもしろいと聞いて観た映画。
うん!おもしろい!
こういう映画いいね。
周囲の人間の変化をうまく表現している。
たしかにうんざりだよね。
まぁ、誰しも結局は「他人の不幸は蜜の味」…
2度目の鑑賞。
まず前提として、こういう比較が正しいのか、あるいは比較すること自体が間違っているのかは一旦置いておきたい。
いやそれでも、あえて言いたい。
なぜ日本では、こういう映画が作れない…
ステージ4の癌に罹患した27歳の青年を描く作品だが、全体として「リアリティを描く映画」と「ハリウッド的な物語」の間で揺れており、結果として中途半端な印象を受けた。病気になっても人生は劇的には変わらな…
>>続きを読む題名はガンにかかった主人公の生存率
BGMが主人公の気持ちに沿って最初の方はアップテンポで、中盤フラットになり、終盤落ち着いたものになってた
ガンとわかってからもしばらくはBGMもフラットで、主人…
・死を意識して生きる
Based on a true story
脚本家の Will Reiser 自身の実体験がもとになっており、彼が20代でがん(脊椎の腫瘍)と診断された経験をベースに書かれて…
涙涙だけの作品ではなくて。
私が一番グッときたのは親友の立ち位置かな。
ガンだと聞いて、もちろん悲しんだとは思うけど、
ガンを理由にナンパしろとか言ってみたり
逆に友達がガンであることを理由にナ…
主人公が、ヒース・レジャーに似てると終始思いながら鑑賞しました
髭面お友達の人が、下ネタ炸裂でまあ楽しめました
腰痛から、ガン発覚
若いから、ツラいよね…
お母さんが、「私の坊や」って言って…
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