母親ってどこの国も変わらないんだね。子供のことが一番で。若いときは鬱陶しくあるんだけど。いなくなってから実感する。演出に起伏がなく雨が降ってる昼間か深夜に観るのが良いかもです。まぁハッピーエンド好き…
>>続きを読む今までは気が付かなかった、気に停めてなかったけど、周りに愛されてるって、こういう時ほど分かるよね。
最高の友達。ずっと一緒にいてくれて、普段はバカなのに、実は隠れて本読んでたところで泣いた。
この…
題材は重いのにコメディタッチに進んでいって、それでいてみんなの愛がそこにあって。
なんかすごく素敵な映画で好きでした。
手術の待合室でのカット。
引き画のシュールさも微妙な距離感もすごい面白かった…
もし自分が病気になってあんな友達がそばにいてくれたらとても救われるだろうな
周りが普段通りにするってなかなか難しいだろうしね
カイルが癌についての本読んでたのが分かるシーンと手術の日に送って行ってア…
Have you ever seen Therms of Endearment?
以下、クソ自語り
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レイチェルと無理するより、家族やカイル、ケイティと楽しく過ごしたい
自分の人生を自…
ジョセフ・ゴードン=レヴィット演じるアダムは27歳で悪性腫瘍が見つかり、生存率50%と告げられる。
半分は助かるか、半分は死ぬ。
数字としては単純だが、本人にとっては何の慰めにもならない。
自…
これ意外と2011年の映画かー!
定期的に思う2000年代のラブコメないしはコメディみのあるヒューマンドラマからしか得られない栄養がありまして。そこに含める1本ですぅ。
(失礼ながら)大満足はしな…
観るのちょっとキツいかなぁと避けてきたけど、笑えるくらい明るくて思い切って観て良かった。
がんサバイバーのアダムの親友カイルが、いい意味でいい加減なヤツで、いつも通り振る舞ってくれたからアダムも観…
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